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イ・ジュンギ in Okinawa [JG雑誌]


いや びっくり

いつも遅いので、 どうせ3月に入ってからだろうと思っていたら

今日の夕方に 届きましたよ


ハワイの写真集に ガッカリ感が大きかったので

語る気にもなれなかったけども


今回の写真集は ジュンギの表情がいい

とても 良い表情のフォトがいっぱいで

今回は、とても満足です。


インタビュー部分も とても良いです。


ジュンギも ファンが望むジュンギと

普段の 普通の人間 イ・ジュンギとの ギャップに 悩みは あったんだね


確かに

アイドル= 偶像 に求めるものに近いのかもしれないなぁと


ジュンギのオーラが 羽生結弦に 似てるという記事見ましたけど

確かに

羽生結弦のインタビューの受け答えを聞いていると

ジュンギの精神的部分に とても近いと感じました。


僕の表現する演技を見て下さった方々が 幸せを感じて下さったら嬉しい



ジュンギも ずっと言ってるのが

僕の作品を見て下さった方々が幸せと楽しみを感じて下さったら嬉しい


ああ 似てるなぁって


道は違えど

表現者として 同じような理想で 作品に向き合っているんだなぁって


今回の写真集からは

とても色々感じる部分があるので

私には、 宝物になりました。


沖縄の自然に 癒されたなら 良かったです


頑張れ ジュンギや〜〜



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韓国TVドラマガイド vol70 [JG雑誌]


この号のジュンギ表紙 インタビューphoto 共に

日本人カメラマンですね


昨年の 日本公演の合間に 集中して 雑誌インタビュー

DVD用インタビューを受けていたんですね。

同じ 衣装で あちこちの雑誌に出てます


韓国TVドラマガイド(70) (双葉社スーパームック)

韓国TVドラマガイド(70) (双葉社スーパームック)

  • 作者: 双葉社
  • 出版社/メーカー: 双葉社
  • 発売日: 2017/04/22
  • メディア: ムック
韓国TVドラマガイド(69) (双葉社スーパームック)

韓国TVドラマガイド(69) (双葉社スーパームック)

  • 作者: 双葉社
  • 出版社/メーカー: 双葉社
  • 発売日: 2017/02/22
  • メディア: ムック


もっと知りたい! 韓国TVドラマvol.77 (メディアボーイMOOK)

もっと知りたい! 韓国TVドラマvol.77 (メディアボーイMOOK)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: メディアボーイ
  • 発売日: 2017/02/06
  • メディア: ムック
韓国時代劇歴史大全2017 (扶桑社ムック)

韓国時代劇歴史大全2017 (扶桑社ムック)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 扶桑社
  • 発売日: 2017/03/30
  • メディア: ムック


でも 衣装替えする時間なかったのかねぇ

せめて 雑誌毎に上着だけでも

変えてくれたらいいのに 


それにしても

テレビ媒体がほとんど無くなって 寂しい限りですね



韓国TVドラマガイドの方は

2号連続ジュンギ特集で

いつもジュンギの演じるキャラクターの魅力を

思いっきり語ってくれる

高橋尚子さんが記事を書いてくれるので

本当に嬉しい限りです


もっ韓の方は

ジュンギインタビューだけでなくて

他の出演者のインタビューも充実しているということで


この2つの 雑誌は 方向性が違いますよね


私は 正直

なんで、この 『麗』で ジュンギに若いファンが増えたのか?

どうしても 分からんかったんですわ


物語は、決して愉快な内容でないし

ジュンギの出番も 前半は、本当に少ないし


王になるまでのビュジュアルは 良いとして

王になってから 怖いし ((((;゚Д゚)))))))


こうして

雑誌の中で 高橋尚子さんが ワンソの魅力を語ってくれることで

なるほどなぁと 腑に落ちる感じがありました。


今回 日本の雑誌のインタビューで

驚いたことが


ジュンギが 他の出演者よりも 早く現場に行って

入念にリハーサルを重ねて キャラクターを作り出していた事です。


そして この号でジュンギが語っているように

今回は、内面を掘り下げた 繊細な表情演技にこだわったこと

確かに 今まで以上に

そういう部分は、伝わって来ました。


おおっって 思ったのが


ヘスが 歌う場面で

ワンソが 突然 ヘスへの恋心に気付く場面です


そうなんだよねぇ


今まで まるで同志のような 友だちのような感覚で 

ヘスと接していた自分の気持ちの中に


えっ


俺 もしかして あいつの事 好きかも?


えっ  まさか@@


この気持ちは、 恋なのか?


ハイ にしきのあきら 状態ですなぁ


GOLDEN☆BEST にしきのあきら

GOLDEN☆BEST にしきのあきら

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ソニー・ミュージックダイレクト
  • 発売日: 2009/09/30
  • メディア: CD

もう恋なのか?


そういう感じ


そのシーンの ワンソの表情が


本当に秀悦 でした。


高橋尚子さんの 言葉で嬉しいのが


イ・ジュンギインタビューには 使えない言葉がない


別次元だと感じる


普段から 演技について

観てくれている人について 深く考えている



こんな言葉を言わせる 俳優って 珍しい存在だと思います。


ファンが求める 新しいイ・ジュンギを見せたいという言葉が言えるジュンギ


私たちが知ってるジュンギは

そういうジュンギだと思います。


もちろん 人間には多面性があるという事

分かってます

だって 私自身だって 多面性がありますから


俳優とか 作家は

きっと 深い闇の部分も理解できる力が必要ですよね。


運良く クリミナルマインドという作品が決まって

そして

これまた

大人の鑑賞に耐える 作品への出演という事が


多分 今までの方向性を変えるきっかけになると思います。


私がハマったのが ケヌクシですから

やっぱり そういう方向性の作品を求めてましたから

今回は、本当に楽しみです。


ジュンギも 分かってはいたとは思いますが

いい加減

年相応の じっくりと しっとりと しっかりとした 作品に出演したいという部分


しばらくは


新しい作品に のめり込んで、

しばらくは、プライベートは 忘れて欲しいですね。










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イ・ジュンギ雑誌を語る [JG雑誌]

 

今回の 麗 は事前制作ということもあって

撮影が終わってから

怒涛の如く 雑誌に出まくりで

雑誌インタビューも 充実していますね。

で、 ようやく インタビューチェックが 終わって

このドラマに対する見方を 少し 修正しようかと 思いました。

ジュンギの認識では ワントップではない という認識だということが分かったので

彼は ワントップではないので いままのような 重圧から 少しは逃れているのかな?っと

物は考えよう

彼が 役者として ちゃんと その役目を果たしたのならば

それを 編集し

バランスを取り

伝える作業をするのは 監督の仕事なので

ドラマの評価は 監督の責任ですから

もう ジュンギのせいではないですからね

ジュンギの演技力には だれも 文句は ないですからね。

特に 今回の場合は

今までになく 抑えた演技で その役目を果たしてると 思うので

ジュンギが やり切ったと思っているなら

もう それを楽しむ

そういう気持ちで 良いじゃないかって おもいました。

さて 夜士のBlu-rayも セット2が届いたので メイキングを見ての感想は

 夜士ブログ更新しましたので、 そちらで どうぞ

http://bansonbi2015jg.blog.so-net.ne.jp/

 

そして 韓国版 歩歩驚心:麗は 随時

麗 月の恋人カタリバにて どうぞ

http://ku-maum.blog.so-net.ne.jp/

 


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ジュンギ表紙のGEEK [JG雑誌]

今日の韓国語教室で 嬉しいことが

これで 約1ヶ月 韓国語教室は、お休みです

5月から 新しい年度です

で、
先日 記事に書いていた

オム・ギジュン君ファンの お仲間さんから
お土産いただいたのです(^.^)

いつも頂くばかりで 申し訳無くて

で、彼女 オム・ギジュン君の出待ちで
しっかり ジュンギの出待ちに遭遇で
ジュンギの映像も 撮っていて
見せていただきましたよ

後ろの方から 撮っているので 半分くらいしか 映っていませんでしたけど

キャァ です(^.^)

オム・ギジュン君 この人だかりは 何だ@@ という表情で 車の窓 開けてましたよ
思わぬ お土産をいただいて

またもや キャァ〜〜
でした

うるさい おばさんになってました

発売されたばかりの 雑誌を 買って来て下さって
image.jpeg


本当に 思ってもみなくて

こういう時って
嬉しさ 倍増ですね〜




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allure KOREA ジュンギインタビュー [JG雑誌]

スプレンダーとか Kstyelでも 翻訳されてますが

Allure KOREA に ネットでも読めるインタビュー記事あがってまして

ざっと 翻訳して読んでみましたが

やっぱりジュンギらしい 受け答えで

やっぱり その受け答えの中に 色々と気になる言葉が
散りばめられてますね

パラム的 気になった箇所を 取り上げてみようかなぁ

いちばん 心に入った言葉が

だんだん 透明になってきた

と言う言葉でした。

自分自身がなく 透明になってきた

何だろう

俳優として 益々 高みを目指して 進んでいるからこそなのかなぁ

その文を 読んで
背中が ゾクリとしたんですよ。

その ジュンギの目を見つめてみたいです。

そして

バイオハザード出演シーンですが
ジュンギが言うように 本当に 小さな役で 数分かもしれませんね

でも 思った通り 出番が無くても 現場で 勉強してたんだなぁって 

この謙虚な心が きっと 大きな夢に つながるって 信じています。


そして  そのバイオハザードの監督が
朝鮮ガンマンと 夜士の ジュンギ演技を見て オファーをくれた事

その二つの ドラマを見てくれたんだって
改めて 分かった事

そして
夜士の事

ジュンギ自身にも 残念な気持ちが 大きかったようで

ジュンギは、自分に責任感じているようだけど
ジュンギの所為ではないですわなぁ〜 って 私は思いますが

ドラキュラモノ 成功させたかったのでしょうね

まぁ その時の波もあるしね〜

全てが 揃った作品に出会うことは
一生の内に 何回あるか

どういうものであれ

ジュンギの中で、やりたい課題が出来たなら それで良いって

今は 割り切っているようですね。

韓国では ユニークな作品は 受けない って

ジュンギのような自由な魂には 生きづらい社会だろうなぁと
感じましたね。

後 新ドラマについて

ジュンギがトップで引っ張るドラマではないと 言ってますね

いくつかの 話が 絡むようですね

やっぱり 長いのかしらね〜(^_^;)

そして

私の若い日の最後の時代劇になるという気持ちで 出演すると

ドラマを撮りながら 次の事も考えるという話の中で
そろそろ 映画にも出演したいとの言葉も 印象的です。

ジュンギの言葉には

ちゃんと 次のヒントがあるって 経験から 感じるので
もしかしたら

いくつか オファーがあるのかもしれませんね〜










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もっと知りたい韓国ドラマ [JG雑誌]

中々 買いに行けなくて
ようやく買いましたよ

初めてのジュンギ表紙
もっと知りたい韓国ドラマ

イルジメの時でさえ 表紙にならず

というか 
タイミングが合わなかったんですよね。

主演ドラマ
 6作目にして ようやく 表紙です

やっぱり この雑誌の特集記事は 良いですね。
良かったです。

しかも 今頃 分かりました

ハギョン役の人
TWO WEEKS の あの若手刑事役 だったんだ@@

びっくりでしたよ

こんなに顔変わるんだ@@って

それでデビューですって
あのドラマも
キーイースト が 入り込んでいたんだ

雑誌の顔を見て ようやく分かりました

インタビュー受けている人 全員から
ジュンギは 尊敬されているっていうのも

まぁ 主演俳優の悪口は言わなくても 当たり前ですが

ジュンギが 本当に
自分以外の 若手の演技にまで 気を配っていたのが分かりましたよ

色々な意味で 本当に大変だったでしょうね

特に 監督インタビュー
メールに頂いたように
確かに 良かったです
裏事情が 少し 分かりましたよ


監督が後悔している事
政治の話を削って
ヴァンパイァの ロマンスに もっと焦点を当てれば良かった

その言葉を言ってくれただけでも 良かったです。

やっぱり
夜士の 最後の映像に 

主演俳優として
ドラマを引っ張った ジュンギへの 感謝の気持ちが
込められているって事 を感じたのは

あながち 近かったな と

監督インタビューを読んで 分かりました。

そして

韓流雑誌の 取材を受けてくれる方々が

本当に 日本ファン
ドラマを見てくれる人々の為にという気持ちが あるからこそ
こういう雑誌が 成り立つという事も
改めて分かりました。

韓ラブの古家さんが 語った事と似たような事が書いてありましたね。

こういう 雑誌独自のインタビュー内容が 入っていると
ああ ちゃんと 媒体ごとに サービスしてくれてるって 感じます。

監督インタビューを読むと

一流の俳優は メンタルが 違いますね

小さな世界には いませんね。

ところで

昨日 失敗というか
実は 私 免許証を入れてる財布を 落として

お金は入ってなかったのですが
カードが入っていて
そのカード会社から電話で 警察に届けられていることを知ったのです。
それまで 全く気付いて無くて
電話で 焦ったわ

で 直ぐに 警察に電話して 取りに行って来ました。
まだまだ 日本も 大丈夫ですね

無事に戻って来ました。

でも 昔のスプレンダーのカードが入っていて
ジュンギの顔入りのものが……

見られたかと思うと ちょっとだけ恥ずかしい気持ちがf^_^;)

なははっ

皆さんも お気をつけて下さいませ


それから

私のジュンギの恋愛関係に関する考えを 語ろうかなぁ

日本の雑誌では、 最近 恋愛関係の質問無いですね〜

でも
正直

私は ジュンギが恋愛していようがいまいが
今は どうでも良いのですわ

例えば 今 付き合っている人が居たとして
その人を知りたいとも思えない
ジュンギが
魂の半分だと思える人に出会って 結婚を決めたとしたら
その時には

ちゃんと ファンに紹介してくれると信じているので

その途中経過を 知りたいとは 思いません

今は、

ジュンギだけを見て 生きて行きたいかなぁと

ジュンギが 結婚した時に

自分が どういう気持ちになって どういう風に思い
どういう行動をするのかは
その時にならんと 分からんなぁと

例えば 次回作で
素晴らしい ジュンギのキャラクターに出会って
またまた 心が揺さぶられて
感動出来れば 良いかなぁと 

人の人生は 移ろい行くものだし

変化して行くのだし

確かで無いものに固執してしまうと
逆に
それに意識が向いてしまって
ジュンギ本来を見失う気がするかぁ なんて

最近思うのですよね

だから

ジュンギだけを見ていれば 良いかなぁと

ジュンギがデビューした頃の 気質を持ったままなら

多分 恋愛に 溺れる人では無いなぁと 感じます。

仕事で 結果を出すことが 恋愛よりも優先出来る人ですね

まぁ 変化しているかもですが

それも又
お年頃という事で

まぁ ゆるゆる 見守りませう。

ちょっと前にコメント頂いた方々の中で

同じ意見の方いましたよ
私も その方の方が ジュンギの好みだと イニシャルK の方ですね
共演しても 良い感じでしたね

そう思っているのですが さてさて どうでしょうね〜^ ^

当たるも八卦当たらぬも八卦










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ファンなら分かってくれる [JG雑誌]


あっ お久しぶりでございます。

たくさんのコメントありがとうございます。

一段落は つきましたが
月末 月初め
なんだかんだと 予定が詰まっています。
今年の自分の決めた モットーの半分も出来てない
怠け者の自分に 叱咤激励している最中です。

さてさて

やっぱり 日本の雑誌でしか
夜士の撮影後 インタヴューを読むことが出来ないようですね。

今 発売中の雑誌を ちらっと 立ち読みしてきましたが

今後も1カ月くらいかけて

約10冊くらい ジュンギインタヴュー載った雑誌が発売されますね〜

今の公式ファンクラブは
ちゃんと全部の雑誌名を教えてくれるので 良いですね。


しかし、どうせなら
ジュンギ表紙の インタヴュー内容が充実したものが良いなぁと
今回の雑誌は、保留して 置いてきました。
今回の 夜士は

俳優イ・ジュンギにとっては、可能性の再発見だったのかなぁと
読みながら感じました。
ただ
夜士の 日本放送では、どうしても
ジュンギ を含め
男優3人の魅力をプッシュすることに 重点を置きたいらしいですね〜( ̄◇ ̄;)

3人セットのインタヴューと ドラマ紹介を
他の雑誌でもするのか? が 気になるところです。

こんなに 女優をスルーして良いのか?

まぁ 今後発売の雑誌を チェックすればいいだけですね

さて ジュンギインタヴューですが

ヴァンパイァ変身の演技で 綺麗に映る事を諦めて リアルに見えることを目指したと

僕のファンなら分かってくれる と 

その言葉を読んで

ああぁ  確かに そうだと思いました。

私の心情は まさに それですから

鼻水垂らして演技した 
その 姿に 真の 役者魂を とても感じました。

ジュンギファンではないけど ジュンギのドラマをよく見てくれる人は
その最初の 変身演技や 血みどろシーンを見て
なんで そこまでやるかね
せっかくの綺麗な顔が……って 言っていたので

ジュンギの役者魂を 理解出来ないのかもしれない。

彼が目指したのは、カッコいいではなく
苦悩する 人間とヴァンパイァのはざまにいる ソンヨルを リアルに感じさせることだったと

最近 バイオハザードシリーズを復習して

ジュンギの 夜士の演技の延長線上に 
その バイオハザードシリーズの 俳優演技が 繋がってるって
さらに 感じました。

夜士の 後半の ジュンギ演技が
何か 突き抜けたようになったのは
このシリーズへの参加に向けての 意識が繋がったからなんだと
今だから 感じとれるものがありますね〜

思うよりも 長い撮影参加なので、少しは、出演シーン期待して良いのかな?
アレッ

雑誌の話が 映画の話になっちゃって
失礼しました f^_^;)




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パラム近況 [JG雑誌]

オモモ@@  なんということでしょう

あっという間に 6月ですね

日本列島 ゆれゆれが 収まりませんが

皆々様 お気をつけて お過ごし下さい

世界も ゆれゆれですが、気を付けて お過ごしください

私は、 ジュンギが 健やかに 俳優人生が送れる事だけ願ってます

早速 ドラマ応援企画 第2弾参加 ありがとうございます

また まとめて 確認してメールしますので、
振り込みメールだけは、先に下さいね〜〜


後は、お手紙企画は、順調に進めますので、応援企画参加の皆々様 
どしどし参加お待ちしてます

報告ブログにて 又 詳細お知らせしますね


さてさて 私は、今
韓国語の勉強も兼ねて


ELLE ジュンギ インタビューを翻訳中ですが

これが 大変です(;^_^A

注文した雑誌をバラして ジュンギインタビューを スキャンして

それを印刷して

その印刷したものを ノートに貼って 
書き写しながら 単語を調べながら 翻訳中です


絵本よりも 言葉の言い回しが難しい

ジュンギの言葉って やっぱり 独特だと思うなぁ

一応翻訳終わったら 先生に見てもらおうと思っていますが

たった2ページなのに

ノート1冊 埋まります

だから 翻訳がつかなかったのかなとも 思います

長文ですよね〜(;^_^A

まだ 半分行かないです_| ̄|○


と言うことで 更新鈍ります


image.jpg





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K−BOY VOl16 [JG雑誌]

時間が無いので、ちょっとだけ感想を

皆様 手に取られましたか?

K−BOY 16

ジュンギは、10ページでしたが、

地元の本屋さんで、中身を確認して 買いました

何が良かったかって Photoです

これを 撮ったフォトグラファー

ジュンギの 素晴らしいドアップを 上手く狙っていて 良かったです


ちょっとだけ 胸が痛んだんですが

ジュンギの心 

なんか そういうものも感じて 

よく このドアップを撮ること 載せること 決めてくれたなぁって


やっぱり 微妙に傷 残っていますよね

でも、 とても 綺麗になってて 良かったなって

何よりも 本当に このドアップの表情が美しくて 

心に響いてきます。

内容の感想は、 後ほど…………







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帰還 [JG雑誌]

おもも@@


ネットサーフィンで見つけてしまった



イ・ジュンギの episodeJ season3が 企画されているようです


まだ準備中みたいで そのページは 見れませんが

やっぱりなって思いました

そのまま終わる気はしなかったんですよね


と いうことは、 幻のサイン会 の為に 戻って来ますね〜〜

ガムもIMXも 約束果たさないとね

しかし

今度の コンセプト 出来るなら アッと驚く内容を期待したいです


準備中の部屋があるなら 無くなりましたは 無いと思います


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