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韓国版クリマ 第8話 & 関連記事紹介 [クリミナルマインド]

 


8話の事件も、韓国テイストに 合わせてリメイクされてますが


犯人役の方の 演技力が半端ないですね。


原作の犯人よりも、凄みが増してて


その分、犯人の背景の描き方に 力入ってるなぁって


犯人のエピソードに 少し時間かけすぎの感じがして


監督が犯人役の演技力に 惚れたのか?


って 途中思うくらい 犯人アップが多いんじゃない?と 感じましたが


次の事件のエピソードも しっかり入れてるし


 


チーム長の精神の危なさも 入れてるしっていう感じで


濃厚な1時間なんですよね。きっと


韓国版では、残り数分にも ぎっしり 気になる展開がつまってますね。


そして


韓国版クリミナルマインドの事件は


アメリカ版クリミナルマインドの中でのエピソードで


印象に残ってるものばかりなので


言葉が 分からないけど 事件の展開が分かるので 


今のところ 助かってます。


子供誘拐事件も とても印象的な事件でした。


韓国版で、どのような味付けがなされているのか


とても楽しみです。


 


韓国版は、飛行機は 出てきませんけどね^^;


ソンジュさんが 希望していたヘリコプター


アメリカ版で 出てきたのには、笑っちゃいました。


あ~あ 先にアメリカ版に出てきてるね~って


果たして、韓国版では ヘリコプターに乗る場面が出てくるかな~


そして 


ヒョンジュンの役割は、完璧ですな~


ヒョンジュンの役割の中に


原作のドクターリードの部分が 含まれちゃってると思うのが


地図分析の部分です。


射撃も アクションも出来て マジックも出来るし


頭脳も明晰


万能すぎないか~~?


そして


原作と同じように


もしかしたら、途中 チーム長の役割も担う回があるのかもなぁ


チーム長ギヒョンの 危うさをこんなに入れているのは


その前振りのような感じがする。


 


果たして、当たるも八卦 当たらぬも八卦・・・わははっ 


後、12話ですねぇ つまり 残り6回です。


 では、


ジュンギに関する 記事二つ 載せます。


 


もちろん ネタバレ 注意です。下記リンクは元記事です


http://enews24.tving.com/news/article.asp?nsID=1244987


 


クリミナルマインド]


イ・ジュンギ、本物のプロファイリングの開始」ソン・ヒョンジュとやりとりして、


66735716.jpg


イ・ジュンギのプロファイリングがカッコよかった。


17日放送されたtvN「クリミナルマインド」でしっかりとしたプロファイリングをするキム・ヒョンジュン(イ・ジュンギ)の姿が公開された。


 


この日の放送でカンギヒョン(ソン・ヒョンジュ)は


ロールプレイをするという事実をもとに


犯人が男性としての自我に 大きな打撃を受けたいくつかのトラウマがあると推測した。


続いて


キム・ヒョンジュンは、「暴走が始まった以上 周辺の人物たちまですべてを殺すのだ」とプロファイリングした。


キム・ヒョンジュンのプロファイリングが正常に起動された時点であった。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 


 


以下リンクも ネタバレですが、


ヒョンジュンの 人物像が 浮き彫りになっている


エピソードです。


http://star.mbn.co.kr/view.php?year=2017&no=553097&refer=portal


 


イ・ジュンギ、悲壮に「完璧なプロファイルも人を生かすことよりも重要ではない」


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クリミナルマインド」イ・ジュンギの活躍が視線を集めた。


17日午後放送されたtvN水木ドラマ「クリミナルマインド」で


キム・ヒョンジュン(イ・ジュンギの方)は、銃器殺人ジャンギテ(ジョ・ハンチョル分)をキャッチするための特別な活躍を繰り広げた。


この日 キム・ヒョンジュンは ジャンギテにより道路上での銃で殺された女性の遺体を見て、


「どのような完璧なプロファイルも人を生かすことよりも重要ではない」とし、確固とした捜査意志を表わした。


キム・ヒョンジュンは、NCI会議で銃殺人が起きた道路を細かく分析することができ、捜査網を狭くした。


続いて キム・ヒョンジュンは、「作業中の道路12ところである。いまだに工事中の道路があり、ここに目撃者がいるんですよ」と、「管理者に会ってみたい」と話した。


 


オンラインイシューチームmkculture@mkculture.com


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韓国版クリマ 第7話 & 関連記事紹介 [クリミナルマインド]


 

もうはや お盆も 過ぎてしまいまいしたが

皆さま いかが お過ごしですか?

 

私は、お盆に 高野山のろうそく祭りに参加してきました。

行ってきたと書けばいいのでしょうが

ろうそく祭りは、完全に 参加するという感じです。

奥の院までの 参道の両脇に 参拝者自らが ろうそくに灯をともして 刺していくんです。

私とダンナで、たぶん 60本近く ロウソク灯してきました。

無料で、配っているんですよ。

その記事は、また 別記事にて 書きますね。

 

さて、韓国版クリミナルマインド

ネタバレ ギリギリで 感想 書くようにしてますが、

日本放送まで

まっさらな状態で 見たい方は 読まない方が 良いかもです

一応 断り書きしておきますね。

 

お盆も過ぎて、日常の業務に戻るので

そろそろ 日本放送の便りも 聞こえてくるだろうと推測しています。

 

7話は、これまた 濃厚な回で

 

たった1話の中に 3つの話を盛り込んで

韓国らしい 欲張りさん・・・っていう感じですが、

ちゃんと まとまっていたのには、感心します。

チーム員の親睦シーンまで入れているので

緩急の入り具合が 絶妙ですなぁ

 

そして 韓国版としての違いは、

なんといっても

これは韓国でないと表現できないシーンが

犯人逮捕で、護送されて 車から出てくるところの場面

 

私は、こういう場面は、韓国という国でしか見たことないし

今、現在も リアルにやってることなので

これぞ、 ザ・韓国 という感じで アメリカ版との差別化をより一層感じます。

 

オンマと娘の描き方も ああ~ 韓国だぁ~って 感じました。

 

同じ シチュエーションでも

日本ドラマだったら、まったく 違う演出になるだろうし

当たり前ですが

国が違えば、その国らしい 表現は、違うって

韓国らしい 演出を見て より 実感しましたね。

 

しかも、ヒョンジュンと ソヌが 

意外なところで つながっていたという処まで、視聴者に明かしながら

ヒョンジュンとソヌが 

今後 絆を深くしながら、事件を解決に導いていくだろうという

予感を抱かしてくれました。

この二人が 絡む事件だけは

韓国のオリジナルだと思うので、とても新鮮だし

興味を そそります。

 

そして

今回は、現代の車が目立ってたな。

 

アメリカ版では よく 国産車というセリフが出てきて

フォード車が よく出てくるんですが

 

これが、アメリカ版のヒーローズなんかは、

日産の車に憧れる 主人公のひとり ヒロ君が出てきたりするんですな。

アメリカ版

クリミナルマインドでは、アメ車を 強調して

アメリカの国産車をCMしてる部分をとても感じるというのは、

斜陽のデトロイトに起きる事件が 結構多くて

国産車を もっと 愛そう・・・という気持ちが とても感じるので

 

やはり、韓国版でも 国産車のCMも兼ねてるのかなと・・・・

韓国の 国産車を 愛してくれ~ みたいな・・・・

 

ジュンギの以前のドラマ

 TWO Weeks の時は 日産のキューブが 目立っていたのを 思い出します。

 

下記の記事は、ジュンギ演じるヒョンジュンについての記事ですが

 

私としては、ヒョンジュンのキャラクターが、まじめすぎて 

少し つまらんのですなぁ

 

ムン・チェウォン演じる、ソヌが ものすごく硬くて まじめで 暗い感じなので

少し ヒョンジュンとかぶる感じがして・・・

 

もう少し お気楽な感じというか 

遊び人の感じがあっても良かった気がするんだけど

まぁ 二人ともに 青年期に 悲惨な事件を経験したら

お気楽人間キャラは、やっぱ 難しいかしらねぇ

 

7話の内容で、 ある意味 納得でしたけど。

プロファイラー的には、

二人ともに 似たような人物形成になるだろうって

 

記事内容は、完全にネタバレです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

元記事は 下記リンクにて

 

http://osen.mt.co.kr/article/G1110711170

 

 

「クリミナル」イ・ジュンギ、プロファイラーから 検挙まで。捜査万能キャラ

 201708170743779136_5994cb115b309.jpg

 

[OSEN =パク・チニョン記者]

 

イ・ジュンギの活躍と事情が吸引力を高めている。

 

過去16日放送されtvN水木ドラマ「クリミナルマインド」で

イ・ジュンギの「脳セク力」が存続しながら、ドラマの面白さがさらに加味された。

 

イ・ジュンギは、NCIの現場調査要員キム・ヒョンジュン役で扮して 確かな存在感を発揮している。

 

起動部隊と現場を経て生じた、優れた感覚とプロファイリングが会って

犯人を見つけ検挙まで止められないヒョンジュンの成長と活躍は、

視聴者にクールなノックアウトをプレゼントしている。

 

さらに折り目こまかい楽しみのために強化された「クリミナルマインド」を導く

牽引役をしているわけだ。

 

今回の放送では、真犯人を検挙するためのヒョンジュンの 瞬間判断力が目立った。

 

ソン・ユギョン(イム・スヒャン分)を保護しようと

陳述を拒否するユンミョンソプ(イギュボク分)に 揺さぶりをかけなければならなかった。

 

この時、ヒョンジュンが インターネット放送で 

ソンユギョンがユン・ジョンソプを完璧犯人にするために植えておいた証拠をNCIが見つけた

ユン・ジョンソプに話しようというアイデアを出した。

 

カン・ギヒョン(ソン・ヒョンジュの方)は、ヒョンジュンの考えを十分発揮し

ユン・ジョンソプを圧迫することに成功した。

 

同時にソン・ユギョンの所在を把握したNCIは 阻止のために出動した。

 

ソン・ユギョンが激しく抵抗し ユ・ミンヨン(イソンビン分)を刺したが、

ヒョンジュンが駆けつけ、その阻止までこなす 輝かしい功績を立てた。

 

 

痛快な検挙も つかの間、再び登場したリッパーが

14年前の ナドルガン事件の有力な容疑者コ・ヨンミンを殺害し、

カンギヒョン(チーム長)の妻 ソ、ヘウォンのイヤリングを残し 皆に怒りを起こさせた。

 

ただひとつ」ナドルガン事件」に執着するヒョンジュンとソヌ(ムン・チェウォン分)の事情も公開された。

 

「ナドルガン事件」の被害者が ヒョンジュンの初恋だった

それは、かつて容疑者として調査を受けソヌは、被害者を最初に発見した目撃者であったこと。

 

一気にソヌに走って行ったヒョンジュンは、

リッパーがNCIチームを屈服させて チーム長であるギヒョンに大きな苦痛を抱かせるプロットと話している。

 

さらに緊張を感じながら 決然としていったヒョンジュンの心は イ・ジュンギの目つきと声で切々と埋めた。

リッパーを捉えなければならない名分が 

ヒョンジュンの中で さらに強化されることによって、

今後の展開がどのように繰り広げられるのか成り行きを集めている。

 

 /parkjy@osen.co.kr

[写真]「クリミナルマインド」のキャプチャ


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韓国版クリマ 第6話 & 関連記事紹介 [クリミナルマインド]


6話も 韓国らしい味付けがなされて、

原作より ふくらみがある 事件になっていました。


 


チーム長の 精神状態も まだ不安定だという 伏線を描きながら


新しい事件を追いかけるチーム要員


 


 


NCIの要員 それぞれの人物像にも 味付けがなされてきて


魅力的なチームが 出来て来ましたね。


 


しかし BGMを聞いてると 『ケヌクシ(犬とオオカミの時間)』を 思い出します。


BGMが 凄く効いてる。良い感じです。


そして、メインテーマ曲も ちゃんと全部聞きたいって思うくらい良いですね~


そして なんといっても


ようやく、ジュンギ演じる ヒョンジュンの取り調べの姿が見れて


感慨深いですわ~


 


ジュンギが 取り調べを受ける 姿は、よく見てるんだけど・・・^^;


 


ようやく 反対の立場になったなぁ・・・って わははっ


 


原作の良いところというか


美味しい部分を 上手く取り入れながら


韓国という背景の味付けが うまく のっかてるなぁと 感じていますし


 


こういうドラマは、犯人役の役者も 演技が上手じゃないと


盛り上がりませんからね~


 


犯人役の人も 中々 凄いです。


今回は、最後の反転で


たぶん みんな 鳥肌立ったんじゃ ないかしら


え~~っ・・・ そう来るのか@@


 


という 驚き


しかも、 今回は 次回につなげて


次回予告では またまた リッパ∸が 再登場で 気になる展開です。


 


チーム長の 精神状態は 大丈夫なのか?


 


ヒョンジュンは、大丈夫なのか? ヒョンジュンの事件は、いつ解決するの?


ソヌと ヒョンジュンの事件との関係は?


という感じで、興味は尽きません


 


さて、 6話の内容記事がでてますので 訳してみました


下記リンクは 元記事です。


 


 


http://enews24.tving.com/news/article.asp?nsID=1242585


 


 


「クリミナルマインド」


ソン・ヒョンジュXイ・ジュンギXムン・チェウォン、女性が真犯人であることを調べた「衝撃反転」(総合)


 42279390.jpg


 


反転がとても鳥肌立った。


 


10日放送されたtvN「クリミナルマインド」は、


1つの事件で恐ろしい没入感をプレゼントした。


 


この日の放送では、


再び新たな事件を引き受けることになったNCI要員たちの姿が描かれた。


背景には、浪人が多いノランジン地区。


その中の一学生が誰かに誘拐され、衝撃をもたらした。


 


犯人は、学生と一緒にいる姿を撮って、その動画を親に送った。


ひどい奴だった。


そして犯人はすでに前に三件の殺人事件を犯した状態だった。


結局ノランジンの学生は死体で山で発見された。


知ってみると犯人は二人だった。


 


被害者が拉致されたところのCCTVを返していたキム・ヒョンジュン(イ・ジュンギ)、ハソヌ(ムン・チェウォン)。


そんな中、キム・ヒョンジュンは、死角のみ行って


CCTVに写らずに移動する方法を知った。


またジョウンジョン(被害学生の名前) あるノートを発見した後、どこかに向かう姿を確認した。


 


一人誘って一人拉致することまで読み取った二人だった。


 


以降イハン(ゴユン)とナナファン(ユソン)は、犯人が過去閉鎖されたSMサイトを運営していた人物だという事実を調べた。


そしてその現場を襲ったNCI要員。


そうするうちに共犯に思われる人物であるカン・ゼドクは逃走中に屋上に飛び降り自決した。


 


そして要員が現場で会った人は、犯人ではなかった。


NCIは、現場で会った人は、共犯と撮られた写真にいた人を追跡して家に会いに行った。


 


家には、容疑者ユン・ジョンソプはなく、妻だけあった。妻は夫を包んだ。


しかし、プロファイラーカン・ギヒョンソン・ヒョンジュ)は、


家の中のいくつかの都合上ユン・ジョンソプが犯人であることを確信した。


 


容疑者の妻ソンユギョンは、すでにサディストの奴隷になって、


彼または ならないだろうと感じを持った人物であった。


これNCIを信じず逃げるように見えるところ NCIを訪ねてきて驚きをもたらした。


 


ソングユギョンはカン・ギヒョンの前に すべてのことを明らかにした。


 


彼女は「私は事実酒を飲まない。普段は優しいのに酒入ると協力」と夫に告白した。


しかし、彼女は彼を愛しているとした。


しかし、自分がはめていた指輪が被害者のものと聞いて 嗚咽する彼女だった。


 


ソングユギョンは、夫を訪ねた状況を発表した。


バーの前で会った彼は突然、自分を叩き始めた。


このような話を聞いたNCIは、賭博場でユン・ジョンソプを阻止しすることに成功しました。


 


結局ソンユギョンは、夫を説得するとしてユン・ジョンソプに直面した。


 


しかし、ユン・ジョンソプは「しっかりしろ。彼らは私たちに殺人罪を覆ってかぶせようとすることだ」と述べた。


そして、続けて彼は「お前は関係ないことだ」と述べた。


 


ところで、この姿が変だった。


 


カン・ギヒョンは ソングユギョンが異常であることを読んでた。


すべてを計画した人がソングユギョンという事実まで把握し出したこと。


 


ところが、この時、ソングユギョンは悠々とNCIの抜け衝撃をもたらした。


 


写真= tvN「クリミナルマインド」の放送をキャプチャ


 


チェシンエ記者yshnsa@enews24.net


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韓国版クリマ 第5話 &【関連記事】 [クリミナルマインド]


韓国版クリマ 第5話は、緊張感たっぷりで


なるほど って 思う


韓国らしい リアルな部分が追加されて


さらに ヒョンジュンのエピソードも活かされていて


原作の事件が より 活かされている感じで 良かったです。


しかも 1話で 終わっちゃったというスピード展開


そして


チームの人物像も より深みが増してきました。


3話と4話が チーム長の物語で、ヒョンジュさんの比率が多かったけど


今回は、チーム全員の比率というか 活躍がバランスよく語られていた気がします。


そして


第5話のしょっぱなは、奥さんを殺されたチーム長が

このまま適切に仕事がこなせるかどうか

チームの面々に面接する場面から始まっていますが

この場面の中にヒョンジュンが 入っていなくて

え~~~っ どうして?って思ったら


チーム長の宿敵を探すエピソードに割り当てられていて


今後の展開につながる部分も入れてるって分かりましたので

なるほどって


それに


考えてみたら

ヒョンジュンの面接場面を入れるには 難しいというのは 感じます。


本当に まだチームに入って 間がないので

原作とは 違って 途中入社のヒョンジュンに

この部分は、無理に入れる必要はないですしね。


これから

ヒョンジュンがチームの中に溶け込んで

段々と なじんでいく場面を入れる方が 韓国版の独自性を感じますしね。




それが確信できる

5話の最後のピクニック場面でした。


今回の 炭そ菌テロの話(今作でも原作でも炭そ菌とはなっていないようですが、炭そ菌をイメージさせるウィルスの話ですよね)は


原作の時にも 思ったんですが


現実に あり得る話なので 


特に 日本では 地下鉄サリン事件もあったし


とても リアルな話だと感じられる。


原作では 確か 地下鉄に持ち込んで ばらまこうとした犯人を

追撃する形で 物語が進んだけど


今回は、建物の中で

犯人を ヒョンジュンが追い詰めて行って 狙撃班の出番も無駄にならなかったし


原作の別の物語の 爆弾を積んだ自動車を 別の場所に移動させて

モーガンが爆発させる

 

その部分を ソヌが やったのを見て このエピソードは

ヒョンジュンのためにとっておかないのか?って思ったら


なんとまぁ  道路が事故で移動できなくなって

結局は、爆発処理の経験がある ヒョンジュンの 指導で 爆発を止める


という 原作よりも 緊張感ある展開になって


いいじゃん~~~って 


しかし


ジュンギは、アクション担当で 大変そう・・・・っていう感想が


どんだけ 走らされるんじゃ~


最初 ほとんどセリフが無くて・・・・


今回の初めのセリフが  炭そ?・・・・ 


さてさて 今日の事件は どう展開されるかな


・・・・・


ジュンギ演じる ヒョンジュン活躍記事です。


下記アドレス 元記事です




・・・・・・・・・


クリミナルマインド」イ・ジュンギ、プロファイラー特急活躍...

真の脳セクナム(脳がセクシーな男)登場

「クリミナルマインド」イ・ジュンギが特急活躍した。

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イ・ジュンギは、tvN水木ドラマ「クリミナルマインド」で

NCI現場調査要員キム・ヒョンジュン役を引き受けて熱演を広げている。

キム・ヒョンジュンは、機動打撃隊EODの出身で、

体を使うことも 頭を使うことでも、どこに行ってもエースの座を逃したことのない最高の現場要員。

また、誰よりも被害者の立場から考えて、

怒りが話せる人間味に満ち内面を持っている人物である。

 

去る9日放送されたtvN水木ドラマ「クリミナル・マインド」5話放送分では、

呼吸器に感染する変種ウイルス武器を持ったテロリストの痕跡を探しに出たNCI要員たちの話が描かれた。

キム・ヒョンジュンは、

容疑者線上にある人物の行動を振り返って見て、

直接現場の調査をするなど、積極的な姿を見せた。

この過程で、彼は組織的な訓練を受けた犯人と素肌アクションをして、車が通う道を疾走して劇の緊張感を最後まで引き上げた。

 

また、ヒョンジュンは、

犯罪者の立場から状況を再現し、

犯人が残した最も強力な手がかりが「風」であることを見つける優れた分析力を見せた。

続いてソヌ(ムン・チェウォンの方)が送ってくれた爆発物の写真を見て、

着々と解体する方法を導き 爆発を防いで、市民を安全に求めた。

 

この日、イ・ジュンギのアクションはまた、一度驚きを誘った。

ホームシアターまでスピード感が配信されるような疾走と 陥るように作る

素早い身のこなしは、イ・ジュンギだけ作成することができるアクションシーンだった。

加えて、イ・ジュンギはさらに強烈な目つきとプロファイラーとしての状況を分析する知性美まで披露し、視聴者が彼にもっと陥るした。

 

一方、「クリミナルマインド」は、アメリカドラマクリミナルマインドの韓国版。

犯罪者の立場からの心理を見抜くプロファイリング手法で連続殺人事件を解決していく犯罪心理捜査劇である。

毎週水、木、午後1050分放送。






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韓国版クリマ 第4話 [クリミナルマインド]


本文前に


今日の11時50分から Vライブにて

ジュンギのマジック練習公開ですよ~~


下記アドレスにて




・・・・・


本当に 始まってみると 早いですね


後 16話を残すのみです。って まだ16話あるよ ですか・・・^^;


チーム長を巻き込む事件は


原作では シーズンを渡って 繰り広げられたんで


20話で収める韓国版では、早いけど 3話から始めないと 20話で完結させること出来ないですもんね。


ヒョンジュさんがやったチーム長が巻き込まれた演技


ジュンギがやるには、もう少し年齢を重ねないと出来ないなぁ 

さすが ヒョンジュさんだ~


でも


こういうのを ジュンギの演技で見てみたいなぁと 思いながら 見ました。


そして、 韓国版ならではの テイストが活かされていて

たぶん

韓国の視聴者は 泣いた事でしょう。


原作でも 私が一番泣いた 事件です。


今のところ シーズン7の21話まで見ているのですが

あっ シーズン2の 後半は、まだ見れてないんですが・・・

(私が行っているレンタルのところになくて・・・><


シーズンごとに 脚本家が変わるのかな なんか 扱う事件とか

物語の流れが なんか違うんですよね


シーズン6は、正直 あんまり好きじゃないです


今見てる シーズン7は、物語の中で 必ずほっこりさせてくれたり

笑いがあったりして 今までで 一番楽しいかな。


韓国版でも評判が出て シーズン2とか できないかな。


だんだん チームとして 良い感じになって来たので

息の長い ドラマとして 定着したらいいなぁとも感じるけど


ジュンギは、多様な演技経験をしたいから 嫌かしらねぇ~


今回の4話は、家族がテーマで、収めた感じで


終わりの方に ヒョンジュンの・・・あれは 母親かな・・・ですよね

昔の彼女の母親?・・とも思ったけど 他の要員の家族がチラ見せだったので

たぶん 母親に会いに行った設定でしょう


ソヌは、複雑な視線で 両親を陰から見てる設定が 意味深だし


ミニョンには、娘がいる設定だったし 


韓国版テイストが 後々 どう活かされてくるのか


楽しみです。


あっ 最後の 容疑者の あの行動は


原作と同じで、まだまだ 解決はしないのですよ。


もしかしたら 原作よりも もっと味付けされて NCI要員に 絡んでくるかもしれませんね


なんとなく ヒョンジュンの事件にも絡ませてくるのかな?って

感じています。


さてさて 当たるも八卦 当たらぬも八卦 です^^;












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韓国版クリマ 第3話 [クリミナルマインド]


まずは、ハジュンセクリマ応援企画ですが


7月の終わりに 応援金応募が終了しました。


送金手続きの関係で、私の方は、早めに締め切らせていただきました。


ハジュンセ応援企画は、これから本格的になります。


本来は、制作発表記者会見にも

何らかの応援企画があったのですが


韓国の キムヨンラン法という 贅沢禁止法みたいなもののせいで

いつものように 花輪を出すことも

記者に 粗品を送ることも ダメになったようですね。


たぶん 去年と似たような かんじで、食事やカフェなどを提供することになるだろうと思います。


企画が進行されましたら

また ご報告させていただきますので

しばらくお待ちください


なお 皆様のおかげで 総額7,000,000ウォンは、超えましたので


余裕で、色々応援できると思います。


・・・・・・・・・・・・・・・・


さて、 第3話


列車での 事件は、 前半30分ほどで あっさりと解決されましたので

ちょっと ビックリ 肩透かしというか

原作と同じように

もう少し 乗り合わせた人間の背景もやるかと思ったんですが

原作と同じにしても 確かに 冗長の感じもするし

これはこれで 良いかなって

逆に、チーム長がらみの事件


もう 早くも この事件を扱うのか?と

そっちの方に ビックリ


いままでの スチールフォトとかを見るに


そんなに 撮りためてなかったんだ ということの方に


わずかなシーンで

本当に 大がかりな仕掛けが多いので


いや、これは 本当に お金かかってる。


そして、 細かな事件と 

大きな事件というか 

登場人物の背景にある 事件とを 上手く織り交ぜて


飽きさせない展開で 面白いです。


原作物がある場合は

やっぱり

まったく違うことをやるより

または、まったく同じにするよりは、


原作の事件を どうアレンジするかも 楽しみだったりするので


原作よりも 人間が少ない分 一人一人のキャラを 深く掘り下げられるので、

集中して見れるので

それが利点だなって


チーム長なんか ホッチーと ロッシが被っているというか

両方の美味しいところ 合わさってるなぁって 感じますね。


やっぱり 重鎮の俳優さんがいると 物語に重みが出て 見ごたえありますね。


ジュンギの手品部分は、列車事件から 活かされていて


おお~ そうだったって 感心しました。

身体から、ICチップを取り出したふりをしなきゃいけなかったから

確かに

マジックの技法が活かされますよね。


原作では ドクターリードがやったことを ヒョンジュンがやったので

ジュンギならではの アクションも活かされて


韓国版ならではの 迫力になって 良かったです。






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韓国版クリマ 第2話 [クリミナルマインド]


ケーブルで有料で、深夜枠のドラマなのに

滑り出しは、上々で よかったです。

たぶん 予約してみる人も多いだろうしね。


だいたい 2話で 一つの事件が解決するように設定しながら


新たな事件が起きて 来週を見なければ・・・という編集になっていますね。


やっぱり 心理分析 中心なので


ちゃんと言葉が分かったら もっと 面白いに違いないけど

分かり切ったことなので、

日本放送を待ちながら 楽しみたいと思います


同じtvN系列のドラマは、Mnetで、放送されてますが

さてさて・・・・ジュンギが出るとなったら

たぶん 争奪戦で、例の高いところが 食指を伸ばしかねないだろうなぁ・・・


私としては、安いところが希望


さて ドラマの内容

ヒョンジュンのNCI入りの過程も 誤解が解ける過程も 意外とすんなりで


違和感なく 繋がりましたし


刑事をやってるよりも 自分の幼馴染の少女が殺された未解決事件を調べやすいですものね

しかし

しっかり 心理学の勉強していたのね。

あの本の作者は、もしかして チーム長の本?


後は、チーム内での 挨拶もそこそこに

次の事件が始まってしまったので


その部分が意外性・・・


来週の事件も 原作を基にしてます。


予告から 分かったのが

へぇ ヒョンジュンが ああ するんだぁ・・・ってこと

なるほど


ヒョンジュンが ああすれば 見どころは あるわなぁ・・・って


ジュンギだからこその 使い道が 最大限に生かされてくる

ドラマになってると思います。


しかし 本当に お金かかってますわ。


たった これだけのシーンに・・・という部分でも

しっかり 人材とお金かけてるって 分かりますね。

カーアクションまで入れて 原作よりも迫力出したり


犯人の そうならざるを得ない 背景まで丁寧に描いて


こういう部分は、 リメイクならではの強みかもしれませんね


原作は 45分くらいで 一つの事件を解決なので

たまに 背景があっさりしずぎて 物足らない話もあるので


今回の 韓国版では 

その部分が 視聴者にとっては、入りやすい内容になってるかなと

感じました。




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韓国版クリマ 第1話 [クリミナルマインド]


リアル視聴ではないですが


何とか 第1話みました。


久しぶりの ジュンギの現代劇 

友人の妹のオッパとしての 新しい顔が見れました。



プロファイルのセリフが分からないと やっぱり 面白さが半減ですね。


分析の内容を たたみかけるように やりとりするというのが


クリミナルマインドの 醍醐味の一つですものね。


特に ジュンギと ムン・チュウォンとの お互いのプロファイル口撃

この部分が 絶対 面白い部分なんだけど

言葉が分からないと 厳しい~~^^;


ただ、

原作の内容を 踏まえながらも 韓国版独自の 導入部で 新鮮でした。


物語の発端 爆発処理部分

チーム長のプロファイルの部分を 

ヒョンジュンは途中で、マイクを外してしまって 聞いてなかったので


誤解していたって 視聴者には、分かりましたから

物語途中で、誤解も解けるのでしょうね。


第1話では 出演者の 人物紹介 関係の紹介も兼ねるのですが


事件と絡めながら まぁ スピーディに進んでいきましたね。


ヒョンジュンのプロファイラーへの 不信感と尖がりとがあるのに


どういう風に チームに入るのかも 気になるところです。


そして

どういう風に チームに溶け込んでいくのか? も


見どころですね。


ジュンギが言ったように


今回は 特に 一人で引っ張る物語ではないので

チーム全体の 魅力が 物語を通してどれだけ 伝わるか?


そういう視点で見たら


まだまだ 色々な引き出しがありそうで とても楽しみです。


あっ


そういえば ヒョンジュンが 爆発処理隊の時から

もうすでに 右手首には 数珠があったので


この数珠は 幼馴染の少女と関係がありそうですね。

















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イ・ジュンギ「クリマ」Vテレビで、生放送インタビュー [クリミナルマインド]

いよいよ初放送

 

ドラマにて リアルにコメントを見ることが出来て 嬉しかったです。

 

今のジュンギの表情を見てると

ホテルビーナスを撮っていたころの ジュンギの雰囲気に似ていて

ああ、 初心に帰ったような心境で

ドラマを撮っているんだなぁ・・・なんて 感じました。

本当に チームワークが良さそうで、

楽しく撮影してる感じが 伝わってきました。

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下記アドレスは、 記事リンクです。

http://www.mydaily.co.kr/new_yk/html/read.php?newsid=201707261934309063&ext=na

 

一応 リアルで キャップってみました。

ジュンギの唇アップは、 チャームポイントを聞かれて

唇って 答えたせいなのか

結構 唇アップが多かったので・・・^^;

 

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[マイデイリー=バクユンジン記者]

俳優ソン・ヒョンジュ、イ・ジュンギ、ムン・チェウォンがケーブルチャンネルtvN水木ドラマ「クリミナル・マインド」の初放送を控えて、予備の視聴者と会った。

 

26日午後、ネイバーVアプリでは、「クリミナルマインド」の「アプトV」が生中継された。

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この日、イ・ジュンギは、「全世界的にかなりの人気とマニア層を確保した

アメリカドラマ「クリミナルマインド」を韓国式情緒に解いたドラマ」とし

「犯罪心理捜査劇だ。

視聴者が心理追跡に沿ってくる魅力があるようだ」と簡単に説明した。

 

初放送を四時間余り控えたイ・ジュンギは、

「ときめきより負担が大きい」とし

「今回のように 関心と期待を大きくいただくのが 少なくない」と心境を伝えた。

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「ドラマ怖いか」は、一ファンの質問に

ソン・ヒョンジュは「あまりに怖い。耐えるだけだ」と率直答えを出した。

 

また、アメリカ版と韓国版の違いについて、

「米国ではヘリコプターに乗って通って私たちはバスに乗って回っている」と

機転が利くよう答えることもした。

 

ジャンル物に初挑戦するムン・チェウォンは

「捜査物とし、現場が真剣たりせず、

むしろロマンチックコメディのような雰囲気がある」と満足そうな表情を見せた。

 

また、ムン・チェウォンは

ソン・ヒョンジュと「ロマンスも撮りたい」と話して目を引いた。

MCキム・テジンの質問に1秒のためらいもなく、答えが出て笑いが起こると

 

ムン・チェウォンは「先輩と撮影している途中、すでにきて行った。その答えはすぐに出てきた」という説明を付け加えた。

 

イ・ジュンギは、「多くの方々が期待いただきありがとうございます」と

ライブ放送を見ている海外のファンたちも外国語での挨拶を伝えた。

 

ムン・チェウォンは

「視聴率と関係なく良いドラマ、次の回が見たいドラマになったら良いだろう "という風を伝えた

 

イ・ジュンギは「怖いドラマというよりも、人間愛を扱った。感情的な慰めを与えることができる暖かいドラマになることを願う」と期待した。

 

最後にソン・ヒョンジュは「最初の放送が数時間残っていない。ぜひ視聴していただければいいだろう」と述べた。

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一方、「クリミナルマインド」は、アメリカドラマ「クリミナルマインド」の韓国版であり、

 

犯罪者の立場からの心理を見抜く

プロファイリング手法で連続殺人事件を解決していく犯罪心理捜査劇である。

 

26日夜1050分初放送。

 

[写真= Vアプリ放送画面]

 

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韓国版クリミナルマインド新記事 [クリミナルマインド]


毎日 イ・ジュンギに関する記事が出てくると嬉しいですね^^

 


26日には、午後6時半から Vライブにて 生放送があるようです。


ジュンギの生の姿が見れるのかな?


いや、インタビューなので、生ではないかも・・・・


 


まぁ 下記アドレス26日確認してみてね


http://www.vlive.tv/video/36377


 


 


そして新しい記事 翻訳してみました。


 


下記は、 元記事アドレスです。


 


http://pop.heraldcorp.com/view.php?ud=201707230910455402271_1


 


「クリミナルマインド」


ソン・ヒョンジュXイ・ジュンギXムン・チェウォン、笑いが後を絶たない


 


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[ヘラルドPOP =イメージ記者]


 


 'クリミナルマインド」の温かい撮影現場がキャッチされた。


 


来る26日(水)に初放送されるtvN水木ドラマ「クリミナル・マインド」(演出ヤン・ユノ、イジョンヒョ/脚本ホンスンヒョン/製作太原エンターテイメント、スタジオドラゴン)で


強烈なフォースを発散していた俳優たちが


カリスマを置いて笑いの花を咲かせる姿が 公開されて関心を集めている。


 


これら それぞれの位置で最高の能力値を発揮し


完璧なチームワークで 


極悪非道な事件をプロファイリング手法で捜査していく


国家犯罪情報局犯罪行動分析チームNCI(以下NCI)。


 


これまで公開された画像と映像の中で、


 


どっしりとした存在感とオーラを発散していた俳優とは信じられないほど明るい顔と


遊び心ポーズに


劇中とは全く違う魅力を発散しており、視線を集めている。


 


特に 公開された写真の中で


NCIの長川ギヒョン(ソン・ヒョンジュ分)、


現場調査要員キム・ヒョンジュン(イ・ジュンギ分)、


行動分析要員するソヌ(ムン・チェウォン分)のクールな笑顔は、


暑い天気を忘れさせることはもちろん、


 


チーム内の甘草(重い内容のドラマの中でいわゆるクッション材という意味かな)の役割を正確するナナフォン(ユ・ソン分)、ユミンヨウン(イソンビン分)、イハン(ゴユン分)の遊び心いっぱいの表情は


和気あいあいとした撮影現場の雰囲気を推察している。


 


実際の現場でも、俳優たちは時々、互いにセイフを合わせ


動線をチェックするなど、


各シーンごとに幻想的な呼吸を誇って


まるでドラマの中NCIチームが飛び出したように


完璧なチームワークを見せているという裏話。


 


このような温かい雰囲気の中で


視聴者たちの没入と共感を引き出すこれらの姿に


tvN「クリミナルマインド」を待っているファンの期待がさらに高まっている。


 


「クリミナルマインド」は、


アメリカドラマ「クリミナルマインド」の韓国版であり、


犯罪者の立場からの心理を見抜くプロファイリング手法で


連続殺人事件を解決していく


犯罪心理捜査劇。


 


世界200カ国以上で放映され、


2005年から13年愛されている超長寿人気アメリカドラマ「クリミナルマインド」は、


 


米国ABC Studioで制作したシリーズで


tvNで世界初のリメイクに、今年の夏焦眉の関心事に浮び上がっている。


 


一方、ドラマと一脈相通じる


幻想のチームワークを示す


俳優たちの熱演は来る26日夜1050分初放送される


「クリミナルマインド」で会ってみることができる。


popnews@heraldcorp.com


 


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ところで、 アメリカ版 クリミナルマインド


シーズン5まで見たんですが


その中のエピソードに


韓国版で、使えるなぁ 


これは、絶対 韓国版でも似たような内容だったら


絶対に 視聴者泣くよって思えるエピソードが 


チーム長に関するエピソードでありました。


ハイライト映像 見てたら


あっ・・・このエピソードから ヒントもらってるって 


そう思える 映像が含まれていましたね。


原作のエピソードをちょっとひねっている感じですが


私が推測した内容なら


さらにもっと 視聴者が泣く( ノД`)シクシク…かもしれませんなぁ


原作見てると


結構 泣けてくるエピソードがいっぱいありますので


韓国版 全部これで 攻めたら


絶対 視聴者が虜になるだろうなぁ・・・


そして、


アメリカ版では、アクションシーンは、ウリではないので


 


更に ジュンギのアクションシーンが盛り込まれてるのは


韓国版の強みになって 迫力が出ると思います。


 


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