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動画を撮るという事 [2010太田ミュージカル]

どうでも良い内容かもしれませんが・・・・ 

改めて感じたんですが、動画を撮るという事の難しさです。

何が・・・・って

自分の腕が耐えられないんですよ。

たった、数分の時間を ちゃんと固定して焦点を合わし続けるという事・・・本当に難しいと痛感しました。

プロのカメラって肩に乗せるようになっていますよね。

分かります。本当に どこかに固定しないと、震えて来るんです・・・ブルブルブル・・・・

私のデジカメなんて、軽いもんなんですが、それでも、息殺して、集中してないと腕が震えてきます。

もう、脇を占めて 脇の力で支えるという感じ

かといって、劇場内の写真は、よほど良いカメラでないと、良いモノが撮れないって思いますね。

もちろん、フォトOKの所ですよ。それでも 動く人のシャッターチャンスは、難しいです。

今回。初めてビデオをお借りして 撮りましたが、これもホント 尚 難しかったです。

腕がブルブルブルって、その震えを押さえるのに必死でした・・・(汗

腕を鍛えないと・・・って痛感しましたわ・・・結構強い方なんだけど・・・ちょっと ショックでしたわ

なんかもう 偉そうにカメラワークがどうのこうのなんて・・・言えないなぁ なんて

ジュンゲルさんに上がっているフォトの素晴らしさに感心してたんですが

やっぱり、良いカメラを持っていらっしゃるんですよ~~。 凄いですよ~

現場で見て 納得でしたわ。やっぱ、一眼レフか~~っていう感じですね。

一時は、一眼レフで撮ってたんですけどね。自己満足でね。

重いから、旅の時には、持たなくなっちゃいましたね。それに、ちゃんと撮るのは、難しいって思ったら、簡単なデジカメ派になっちゃった。

一流のフォトグラファーって、そこにある魂を一緒に撮る事が出来るんですよね。

一流の動物写真家は、きっと 一流のハンターにもなれるって言いますよね。

何故なら、そのくらいの目を持っていないと、その動物の真の姿まで撮る事は出来ないからです。

動物の呼吸と一体化するっていいますからね。

本当にプロのカメラマンさんを尊敬しますね~

私が今興味あるのが、動画ですね。

動画と音楽と組み合わせる事で、どれだけ自分の想いを伝えられるかに興味ありますね。

写真と音楽の組み合わせで、ムービーは作ったんですが、もうひとつ上を目指したいという願望ですね。

風景の動画と音楽だけで、心が持って行かれた事があるんで、そういうモノが自分で出来たら良いなぁ なんて、思っています。

自分の本業とそういう動画をいつか 組み合わせる事が出来たらなぁなんて いうのが、一つの夢ですね。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一言・・・で終わらない・・・^^;

ジュンギからのプレゼント・・・・

芸術作品が・・・もったいないね。 もったいなくて涙が出ましたわ。

・・・・色々な意味で・・・・・・;;

日本で製作販売したら・・・あの値段では、絶対に収まらない・・・

ビハインドには、ちゃんと訳が付いてるのに 

肝心のジュンギからのメッセージに訳が無い・・・・何故?・・・勉強しなさいって・・・事?

楽しみながら訳しますけどね・・・・ジュンギが戻るまで時間あるしね・・・頑張りますよ。ハイハイ

 

でも、本当に、濃い時間が凝縮されてましたね。

記憶という時間に閉じ込められた世界が展開してましたね。

5月2日という過去の時間を 今 私たちも感じているのだなぁって

まるで、ハリーポッターの記憶のふるいのようだなぁって・・・・

フォトの凄い所は、色々な余韻を感じさせる所ですね。

見る人の主観によって、色々な想いを、そのフォトに重ね合わせる事が出来る。

皆さんは、どのフォトに どういう想いを重ねましたか?

 

 

 

 

 


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アジアの星イ・ジュンギ [2010太田ミュージカル]

先日、書いたようにイ・ジュンギの名前で寄付された米輪のプレートをご紹介

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こういう風にパネルの傍に立ててありました。(向かって左側に見えてるモノです)

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この中には、大田公演に送られた米輪は、含まれてなかったようです。

会場に飾ってあるのに 名前がないグループがあったので・・・

何よりも

イ・ジュンギの名前で送られているというのが圧倒的で、本当にびっくりしました。

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目立ったのが、香港ファン 中国ファンからの名前が多かった事です。

マレーシア・タイ・ベトナムもありましたね

名もなき日本ファンからというのも 心惹かれました。

このボードを見ていて、心がホカホカして来て しばし見入っていました~^^

地道に心を込めて応援している 名もなき個人個人の応援メッセージの温かい事・・・

まだ、ほとんど人の居ない会場内で、撮ったフォトです。

ここで、パンフレットとポスターが売っていました。

ここに、確かジュンサ?(だったとおもうけどな)であげられていた、イ・ジュンギファンによるアイディアによる英語・ハングル・日本語訳の生命の航海の内容を印刷した用紙が置いてあったんです。

確か、コジェ公演の時に ボランティアで用意されたモノを 公演関係者が感謝されて、そのアイディアを取り上げられたんじゃなかったかな?

だから、この時は、公演関係者が用意したと、私は思っていたんですが・・・・

ファンによる提供だという話が帰国後にあったのですが、どうだったのでしょう?

日本語訳は、あっという間に無くなっちゃって・・・・ 最終日に補充されてましたが・・・・

もし、あれもボランティアによる提供だったとしたら・・・・本当に頭が下がりますよね。

これを考えてくださった方、本当にありがとうございます。その心が素晴らしいですよね。

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公演案内ボード

1030dejon-03.jpg

・・・・

良く考えたら・・・公演会場内のフォトをほとんど撮っていませんでした・・・

私の心は、違う所を飛んでいたようです・・・・・^^;

何をやってたのかしらね・・・・・

 

 

 

 

 


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ヘガンの人物像 [2010太田ミュージカル]

終わったようで、まだ ぐずぐずと・・・ミュージカルを引っ張るparamです・・・^^; 

今、ミュージカルを見た 仲間内で悩んでいるのが ヘガンの人物像です。

南に居た 陸軍少尉のヘガンが、北に残した家族を救うために危険を顧みずに、家族を迎えに行って、メロディアスビクトリィ号に避難民と一緒に乗り込んで脱出するという内容ですが、いまひとつ つかみきれない人物像ですね。

大衆の英雄として描かれている訳でないし・・・

でも、ヘガンの家族が物語の中心である事には、変わりないのですね。

始めに この物語の語り部として出てくるのが、ヘガンの60歳になる息子とヘガンの妹です。

ヘガンの妹が、回顧する形で、物語が始まります。

北に侵攻されて戦っているのが、アメリカ軍と韓国軍の混成なのかな・・・この中にアメリカ軍兵士デービスがいるんだけど、激しい戦闘シーンを再現するシーンの後

ヘガンが単独で、出てきて 多分歌の中に家族を助けに行くという決意を、表しているんだと思いますが、北の家族との再会シーンになり、人民軍になっている 幼馴染のチョンミンに殺されそうになる所を、デービスの居るアメリカ軍に助けられるんですね。

で、途中に、激しい戦闘で死んでいる仲間たちの間を抜けながら、ここは、まだ戦闘地区だから、当然、人民軍?中国軍の混成?(私の目からは、中国軍を表してるのかなって、感じましたが)に遭遇するというところで、ヘガンが囮になって、ちょっと活躍するんですが

この後に、メロディアスのある埠頭の所で、アメリカ軍と協力する形で、人々の整理をしたりするし・・・・やっぱり、韓国陸軍少尉という立場のお仕事なのかしら?って

家族を脱出させるのが、目的だけど、人民のまとめ役みたいな事もやっているという事かしら?

一番最後に 船に乗り込んでるしね。

ただ、ヘガンの衣装が、悩みの元のようです。

軍人さんの姿でなくて、背広に・・・コートに・・・という姿が、良く理解できないという感じのようで・・・

私なんかは、あの時代の特殊警察の感じみたいなんて、思っていましたね。

一応、少尉という身分って、平ではないしなぁ 一応士官の身分なので、アメリカ軍からの扱いも、ちょっと特別だったのかしらって思っていました。

家族の事が心配で、だけど、幼馴染も心配で・・・という部分が、ややこしいのかもですね~

この船の中で生まれた命・・・未来に繋がる命を 一番伝えたかったのだろうという事は、分かりますけどね。

伝えたいテーマがいっぱいあるから、ヘガンの人物像が弱いのかもですね~

ジュンギも大変だったろうなぁ・・・って 一番先に思いましたもの。

奥さんを思う気持ちと 幼馴染を思う気持ちを どう繋げるか・・・ほんと 難しい役だよ・・・

ちなみに パンフに書いてあるのが

남한에서 머무르던 중 전쟁이 일어나자 고향인 복한의 가족을 염려하여

위험을 무릅쓰고 다시 돌아가 가족을 구하여 탈출한다

韓国で留まっている間戦争が起きるとすぐに故郷の北韓の家族を心配して

危険を押し切ってまた帰って家族を救って脱出する

・・・・・・・・・・・・

太田の31日の空です~

会場に行くまでの間にある公園を突っ切って 歩いて・・・・15分~20分という感じでしょうか・・・

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ミュージカルへの道で感じた事 [2010太田ミュージカル]

今回、改めて感じた事をちょっと・・・・

記憶があいまいなんですが・・・

太田に行くちょっと前に、

写真展で公開された写真の前で ジュンギがポーズをとっているフォトを見て、それが、ハジュンセ会員を対象にしたイベントを大田公演終了で行うという事を知って、いったい何処でするんだろう?って思っていたんです。

私は、最終公演終了後に、会場でやるのかしら?なんて思っていたんですが、

今 考えてみると、それは、絶対にあり得ない事でしたね・・・^^;

一介の軍人の・・・しかも2等兵という身分で、そういう事は、できませんよね~

普通のミュージカルとか演劇では、カーテンコールのアンコールは、当たり前ですが

今回の最終公演では、本当に熱狂的なジフニコール・ジュンギコールが鳴りやまなかったにも関わらず、出てきてはくれませんでした。

これは、やっぱり、軍主催だからなぁって 途中で、感じながら熱狂的なコールを聞いていました。

それとも、会場の制限があったのか・・・・次の公演の為に、すぐにセットを解体しなければならなかったのかもしれませんね。。。

で、最終公演が終わった後に、何処に移動してイベントやるのかな?って思っていたら、裏口にレッドカーペットを引いてやっていたんですね。

私は、最初から裏口に行くつもりはなくて、いつものように通り道の所で見送ろうと思っていて、お仲間の一人が裏口の方に行ったんです。

そこで、見送りが終わって、彼女の話を聞いて思ったのが、というか、 これは、分かっていた事ですが・・・

やっぱり、ジュンギにとっての一番の理解者としての存在は、ハジュンセだなって。

でも、これは、当たり前だと思います。

だって、数人というか、数えられる人数から始まったファンカフェですもの。 本当にジュンギが俳優になる前からのファンクラブですから、一番に決まってる。

その、存在を忘れてしまったら、イ・ジュンギじゃないですよね。

かえって、安心しました。

私の意識としては、そのイベントは、韓国ファンの為だと思っていたんで、でも有難いですよね。

他の国のファンにも見えるような場所で、やってくれて嬉しいですよね。

私の居た場所から、その場所には、黒だかりの人の山でしたが

時折、カメラのフラッシュが光を放って・・・・なんだろう 何にたとえようかな・・・・・

岩の間から洩れる・・・宝石の光の様?・・・(分かるかな?・・・笑

その宝石は、ジュンギですね・・・もちろん

イ・ジュンギの帰る場所は、やっぱり韓国ファンの元であって・・・・その土台がしっかりしているからこそ

海外に、自由に飛び立てると感じています。だから、韓国ファンの皆さん 浮気しないで、彼一筋に待ってて欲しいです。

彼ほど、人間的にも素晴らしい俳優さん 居ないですよ~って・・・分かってる っていわれそう^^; 

もちろん、彼は、ファンを区別や差別はしないでしょうが、根っこにあるものは、自国ですよね。

今回の旅で、一緒に行った方々も そのあたりにちょっと、色々と思う所があったようですね。

私は、・・・・改めて 考えてみると

例えば、日本の俳優さんをこのような感じで好きになったとしても・・・・

やっぱり、遠い存在って感じるんじゃないかなって

他国の俳優さんだけど、こんなに身近に感じられるのは、ネットのお陰ですね。きっと・・・・

言葉が違っても、心を感じさせてくれるというのが、人間イ・ジュンギの魅力ですね。

まぁ 私なりに世界の片隅 日本の片田舎から こっそりと ひっそりと 応援して行きますわ・・^^;

なんだ・・・この結論は・・・・(笑

私が一番望むのは、アジアのスター俳優として、大きく羽ばたいてほしいという事ですね。

 

 


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ミュージカルへの道最終公演 [2010太田ミュージカル]

多分、思いだせば、細かいこぼれ話もあるでしょうが

段々、過去の話になってきましたしね~・・・・^^;

最終公演のカーテンコール&お見送りの動画をアップしましたので、どうぞ

このカーテンコールを撮りながら、途中から双眼鏡で、ジュンギを見ていました。最後暗くなっても、双眼鏡では、ジュンギの顔を最後まで見る事が出来たんです。ジフニと抱き合って、笑顔でカーテンの陰に隠れるまで・・・

デジカメなので、途中アップできる機能になっていなくて、遠いですが、全体を見るという事も新鮮でしょうし、オーケストラの方々の衣装も、中々良いなぁなんて、この時初めて分かりましたね。

2階とはいえ、双眼鏡だと かなりドアップで表情が見れるんで、正直 ちょっとビックリしました。

ここまで、観れるなんて~~って、ちょっと感激でした。

この日は、最終公演という事で、他の方々の表情も、改めてアップで見ていて、感情が伝わってきて、もうちょっとこまめに見ておけばよかったなぁなんて、ちょっと 後悔でした。

最終公演は、色々なアドリブがあって、とても盛り上がりました。が

この日、初見の方は、ちょっと気の毒でしたね。なんで、皆がこんなに盛り上がっているのかが分からなかったので・・・・

ヘガンがジョンミンを追いかけて行く前に、自ら帽子を外した事が印象的で

この後に デッキの上での演技の時、初めて帽子なしのヘガンだったと思います。(ジョンミンは、すでに帽子が脱げてるんで、最初から無帽でしたね)

ああぁ、最後だから 2階のお客さんにも顔が良く見えるように、してくれたんだなぁなんて・・・

かってに思ってました。

本心は、分かりませんけどね・・・・・ 

この時の演技は、ジョンミンの自殺を思いとどまらせて、うなだれるジョンミンをヘガンは、抱えて行くんですが、途中で暗転して下の赤ちゃん誕生の場面にライトがあたります。

でもね、ジュンギとジフニは、ずっと演技してるんです。階段を下りて行く所まで・・・・おお~凄いってずっと、二人の姿を追って行きましたね。

では、最後のカーテンコール&お見送り映像です。

このお見送り映像ですが、私が先日書いた事が、ちょっと分かってもらえるかな?

ジュンギが出て行く前に、ジフニが出て行ったんですが、私たちの所に来る前に、途中で車を降りて、ファンに向かって、大きな声で、御礼の挨拶をしてお辞儀して、行ったんです。

私たちは、ジフニの生声を聞いてしまったという・・・・わぉ~・・・

彼の気持ちが痛いほど、分かりましたね~・・・・その車に向かって、お疲れさまでした~って声かけて送りだしましたよ。

その後に、ジュンギの車が、ゆっくりと来ましたね。室内灯をつけて、ニコニコ手を振りながら行ってくれました。

携帯の方は、コチラ

 

 


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ミュージカルへの道10月31日 [2010太田ミュージカル]

最終日の話の前に

30日の帰り道で、嬉しいビックリのエピソードを

大したエピソードではないですが・・・・^^;

ホテルへの帰り道、ある交差点を通りかかった時です。

何だか、にぎやかな男女のグループが、信号待ちで歌っていたんです。

なんと、聞こえてきたのは

『無条件』ではないですか?@@

・・・・思わず、一緒に歩いていたお仲間とハミングしちゃいました。

歌詞をしっかり覚えていれば、その方々と盛り上げれたかもですね~~残念・・・^^;

ちょっと お酒が入って 楽しそうでしたね~・・・

で、テクテクとホテルに向かっている内に・・・なんだか知らない方が一人 いつの間にか交じっていました。

私は、良く聞いていなかったんですが、何でもジフニファンの方で、同じホテルだけど、いつの間にかお仲間とはぐれてしまったと・・・で、にぎやかな私たちのグループにいつの間にか交じってしまっていたという感じで・・・

でも、ほんとうに違和感なく 交じっていましたね~^^;

ジュンギ君のファンですか?なんて言いながら話してましたね~ 面白いですよね。旅は道連れですね。

で、31日の朝、2泊組みの方々との涙のお別れがあって・・・これを見ていたどこかのアジョッシが、不思議そうに聞いて来ましたね。

同じ日本から来て、何で ここで別れる時に泣いてるんだろうって思ったようです。

同じ、日本でも各地に散らばってるから、そうそうめったに会えない距離ですものね・・・こういう説明が中々出来ません・・・^^;

ちなみに、paramは、泣きません。人前では、泣かないのですよ。。。隠れて泣きます・・・意地っ張りなので・・・・

ミュージカル公演中には、何度もウルウル来ましたけどね。・・・これは、自分の意志とか感情ではない感じでした。

で、3時からの公演には、時間があるし、ということで、地元のEマートに・・・

歩いて行ったんだっけ・・・・うろ覚えだ・・・確か、行きは歩いて行ったんですよね。

ここで、お土産のほとんどを買い終わりました。買ったモノを箱に入れて大荷物になったので、一旦タクシーでホテルに向かって・・・・これが、ホテルが新しすぎて、タクシーの運ちゃんが分からないんですよ。

ナビに入ってないから・・・・ここで、初めて通訳サービスのお世話になりました。

タクシーの運ちゃん自らが掛けてくれて、で、迷って料金が上がった分・・・なんと元に戻してくれたんですよ。

これに、感動しました。当たり前かもしれませんが、私は、この運ちゃんの正直な心に感動しました。

一旦ホテルに戻ってから、ブラブラと歩いて、公演会場に向かいました。

その時の空がとても綺麗で 気持ち良かったです。

ここで、初めてジュンギの入り待ちというものを経験しました。

私たちが着いた時には、もう裏口には、人がいっぱいだったので、そこから離れた通り道で待機しました。

やっぱり、最初にジフニの車が入ってきて、前日と同じように奥の方の裏口に向かい、アッと思ったら、すぐにジュンギの車が見えました。

昼間は、ガラスがスモークになっていたので、中は見えませんでしたが

車が横付けになると同時に、やっぱり凄い人だかりが・・・

この日、降りてから かなり ファンサービスをしてくれたので、人の間から ジュンギの笑顔を見る事が出来ました。

後ろの方でしたので、子供を抱えたおかあさん?お父さんだったかな? が、子供を高く抱っこしてた方もおられました。

正直、ビックリしたのが、そんなにサービスしてくれるとは、思わなかったので・・・やっぱり最終公演だからかなぁって・・・感じました。

で、騒ぎが終わった後に階段を見たら、いろんな横断幕が貼ってあって、おおぉ~って感心してたのでした。

で、公演が始まるまで、軽くお昼して、多分、車を整理しに戻って来るであろう女性マネージャーを待って、無事に一言お手紙を渡す事が出来たのでした。

そんなこんなで、公演時間があっという間に来てしまって、時間があるようで無いというパターンになりましたね。

もう後2回という気合が感じられましたね。

最終公演が とっても印象深かったので、さすがに この回の印象が薄れつつあって

前日から ヘガンが帽子を脱ぐ場面が早くなって、この日もやはり、同じような場面で帽子を被っていなかったので、ちゃんとした意志を持って 被っていないと理解出来ましたね。

これは、デビット役の方にもいえるなぁって、初見で思ったんです。

確か、良く見ていたフォトでは、ヘルメット被っていたのになぁ?って思って

今回の公演では、ヘルメットを被ってなかったので、ああぁ これは、顔見せのサービスだなぁって感じていました。

舞台は、生き物・・色々な変化を感じられるというのが、魅力ですよね。

ヘガンの奥さんが赤ちゃんを産む場面では、荷物が壁のように積まれるんですが

同じものを積むのかと思っていたら、その日によって違ってたんです。

前日の夜の公演では、赤ちゃんを差し上げる時に 荷物がこぼれちゃったんだけど・・・

この日は、しっかりと大きな荷物を下にしてましたね。

毎回 違うのでパッチワークみたいって感じていました。

 

 

 

 

 


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祝☆一等兵昇進&100万アクセス達成御礼 [2010太田ミュージカル]

ジュンギの一等兵昇進のインタビューが公開されましたね。

 

やっぱり、髪が短くなっていますね。

ヘガンの髪形が可愛くて好きだったのに・・・・あのくらい許されないんでしょうかね~

で、私のブログも一昨日に100万アクセス突破してました。

ミュージカルレポで、お知らせが遅くなりました。

今年の3月に30万アクセス突破した時にも 正直ビックリだったんですが・・・

早くも100万アクセスには、このブログ主も 本当にビックリです@@

最近は、まともにコメント返しも出来なくて、ごめんなさい。

だけど、本当にありがたく思っています。

コメント頂いて 元気を頂いて、勇気も頂いて・・・・こころから感謝します。

御礼代わりに

30日のカーテンコールのムービーを取り急ぎ 作成しましたので、お届けします。

途中、見苦しいブレがありますが、それは、御愛嬌という事で・・・・

前の席の方が立ってしまい、慌てて立ちあがったのと

自分の目でも見たくて、カメラから視線を外したら・・・ちょっとブレてしまいました・・・^^;

でも、この日のジュンギのお茶目な姿は、ばっちりだと思います。

ヨボとのおふざけも・・・・^^;

でもね、他の共演者の方々の表情も見てね。とっても素敵なお顔してますよね。

ミュージカルの皆さん 本当にお疲れさまでした。

携帯の方は、 コチラ


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ミュージカルへの道10月30日公演 [2010太田ミュージカル]

昨日で、もう1週間経ってしまったんだなぁ~

一枝梅を見てて、以前とは違う感情で見ている自分の気持ちに 戸惑っています。

イ・ジュンギではなく そこに居るのは、” ヨン ” なんだけど・・・・・

私自身が変わってしまったんだね~・・・・言葉にするのが難しい

” ヨン ”が 愛しいです。

・・・・・・・・・・・・・

そして、11月7日に、広報院に復帰したとのニュースがあがっていましたね。

広報院での、新しい任務は、なんでしょうかね~

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

で、続きを行きます。

30日夜の公演までは、時間があるようで、無いという事で、会場の中のコーヒーショップで売っているパン系の軽い食事をして

会場内にあるパネル等見て

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このパネルとの記念フォトを撮る人々を見ながら

あらゆる人々が集まっている会場に 心地良さを感じていましたね。

初日29日のミュージカルの場面では、本当に初見だったので、まずはジュンギの動線を確認する感じで、全体を見るようにしてましたが

このミュージカルの特徴って、やっぱり特殊効果というか音が凄いんですね。

鉄砲の音とか、爆弾音が鳴る度に 体が ビクッっと反応して

これは、最後まで一緒でした。慣れることなく、その度にビックリしてましたね・・・^^;

それと共に、煙がもうもうと立ち上がるので

29日は、しばらくジュンギが見えなくて・・・・・ 早く 扇風機で飛ばしなさいよ~なんて思っていました。

忍者が張る煙幕のような効果が・・・・・

確かにスケールの大きいミュージカルでしたね。

30日の1回目は、途中まで ジュンギの表情を追いかけて、双眼鏡で見ていました。

これをやってしまうと・・・もう駄目ですね

ジュンギから目が離せなくなっちゃって・・・・あんなに見たかった、ジュンギの生演技・・・感情の伝わり方が、ダイレクトに来ますね。

それについては、今回 ジフニの感情の入り方も凄くて

この若き二人の俳優の絡みの場面では、観客全てが魅了されてましたね。

二人のシーンが終わると大歓声がわきあがるんですが

歓声の中に男性の声が交っていたのが印象に残りました。

こういう機会に恵まれた事に感謝です。

夜のカーテンコールです。

これ見て思ったんですが、ジフニって 本当にジュンギに安心しきっていたんですね~

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で、私たちの俳優イ・ジュンギ ほんとうに一貫して 大きな拍手をジフニに送っている事

この日、ジュンギは、カメハメハビ~~ムでしたよね。面白かったです。

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このポーズの意味が分かっていなかったんですけど

1等兵になるという意味だったんですね~

ヘレンちゃんに言わせると

暗転直前だったかと思うんですが、ジュンギが2本の指を左胸に・・・
あ~!えびせん2本!一等兵だぁ

・・・・・・・・・・・・・

なんだか、とっても誇らしげに このポーズをしていたんで、誰に何をアピールしてたんだ?ってparamは、思っていたんでした。

 

この日の夜の出待ちは、やっぱり裏口近くは、やめて 道路の方で見送る事に

もう、自分たちは、ここを定位置にして、見送ろうという感じでしたね。

前日とは、うって変わって、ちゃんと見送れたんですが、人が多かったですね~

気になったのは、何故みんな 車を追いかけて走ってくるんだろう?という事です。

ジュンギの車と 追いかける人とが団子状態になって、来るんですが、なんでだろう?って

ジフニの車は、先に出て行くのですが

だれも 追いかけてくるファンはいません。

だけど、日本でも感じましたが、ここ韓国でも同じ状態にびっくりしました。

でもね、前日はジュンギの顔 見れなかったけど

この夜も31日も、ジュンギは、室内灯をつけてくれたんです。

道路で見送っているファンにも顔が見えるようにして行ってくれました。

手を振りながら、ニコニコと・・・・・・

その、ジュンギの優しい気持ちを思いながら、皆が整然と花道を作って 手を振りながら送ってあげれたら、本当に素敵なのにねぇ~って

つくづく感じました。

追いかけてきたファンが、待っている人の前に来るものだから、騒然とした雰囲気になってしまうんですよね。

整然と並んで、見送る事が出来たら、きっとジュンギは、窓を開けて走ってくれるんですけどね。

皆が窓に貼りついて追いかけるから、窓を閉めて行っちゃうんですよ。

自分が、ジュンギからどういう風に見られてるか?って考えたら・・・・おのずと行動を考えられるでしょうね。

お疲れ様~の気持ちを込めて 見送るだけじゃ 駄目かな?

 

 

 

 


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ミュージカルへの道10月30日 [2010太田ミュージカル]

怒涛の29日を過ごし、30日は、ゆっくりと太田の街を散策・・・・というか

ホテルから歩いてすぐに着くはずのデパートに向かって

ご一行は、テクテクと秋の街を歩いて・・・・ところが、すぐにあるはずのデパートが・・・無い

地図の見方を間違ったらしく、まったく見当違いの方向に・・・・

で、やっぱり、かなりの運動をしてしまって

だけど、そこは、お気楽paramのお仲間、どうにかなるさと、

街の方々の親切のお陰で、デパートに無事にたどり着いて

まぁ そこでもお目当ての所に行くまでに迷いましたが・・・今回、paramは、別の事に精力を使い果たしてしまって・・・すっかり、他のお仲間を当てにしてしまって・・・付いて行くだけででした・・・^^;

皆が目指すは、CD売り場と書店・・・で、思い思いに買い物を済ませ

そこの食堂でお昼をしっかりと・・・しっかりですよね?・・皆 多分満腹しましたよね?

私は、前から食べたかった ジャージャー麺を・・・・(嬉

写真写りは、ちょっと悪いですが・・・・麺の色がね~~ ジュースは、リンゴの生リンゴなんで酸化してしまっちゃったし・・・

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色々な食事を思い思いに楽しんで

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で、ここから タクシーで 公演会場に向かって行ったのでした。

前日のジュンギの出待ちの時に、

暗い 暗い 道路の方で待っていましたが、ちょっと失敗してしまって(車から見ているであろうジュンギの前でコメディを演じてしまって・・・・

一緒に居たお仲間によると、ジュンギは、それを見て笑っていたとかで・・・・^^;

疲れているジュンギに笑いを提供したんだから 良いんじゃないかと慰められ・・・

今日こそは、ちゃんとお見送りをするぞと誓いながら 会場に向かった私でした・・・

で、入り待ちをすると言いながら向かったのでしたが・・・

実は、前日は、お偉いさん達の団体が居たので

出待ちをしている間に、沢山の黒塗りの車が出て行ったんですが

ちゃんと、誘導係の兵士が居て黒塗りの車が出て行くたびに 笛を鳴らして 忠誠と敬礼していたんですね。

思わず、その横に居たので、思わず一緒に敬礼して送りだしていた私でした。

一緒に居たお仲間に、『兵士ではないから敬礼しなくて良いよってジュンギに言われるよ』っていわれたんですが

何となく、隣に居る兵士の方につられて敬礼をしてしまったんです。。。。カッコ良かったです・・^^;

・・・・・・・で、30日 お昼を済ませて

会場に着いた途端・・・私の脳裏から・・・入り待ちの事が消えてしまって

前日は、煌々と明かりに照らされていた会場ですが、

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素晴らしい会場と青空に すっかり心が奪われて

何故か 自然と足が違う方向に向かってしまったのでした。

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ちょうど、会場に向かいあうように公演があり、ここで6・25戦争の写真展も開催されていたという・・・・・確か、生命の航海のパンフレット 2種類あったということで、もうひとつの方に、この写真展開催の事について詳しく載ってましたね。

わたし、このパンフを見ながら、この写真展もこの目で見たかったな~って思っていたんです。

で、ソウル公演に行っていたYOKOさんから、やっぱり公演中は、会場の真ん前でこれやってましたよ~というお言葉が・・・

そうか~ ミュージカルと一緒に、この写真展も巡回していたんですね。

ジュンギの入り待ちの賑わいとは、違って こちらは、閑散として・・・

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これは、この時にどういう感じで、侵攻されたかが時系列に分かるように・・・・

でも、このパネルに映った木の影が、なんだか不思議で・・・・

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そして、この時 どういう国が、どういう風に韓国を支援したのかが、分かるという

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何故かここで、入り待ちを忘れた3人が のんびり過ごして

じゃぁ そろそろ 裏口に行きますかと・・・向かった所で・・・『キャ~~~』の声が2段階

ハイ、もちろん ジフニとジュンギですね~。

で、入り待ちに立ち会われた皆さんの話によると

先に来たジフニの車が、これは駄目だと判断して、奥の違う裏口に向かったお陰で、ジフニファンの入り待ち組が大挙いなくなって・・・思わぬポジションでジュンギを待つ事が出来たと・・・・

で、その時の動画からとったキャプ画像です。( by pandaさん)

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お昼の公演では、私の方がちょっと前だったので、pandaさんのビデオを拝借して、カーテンコール動画は、失敗しましたが、トークショーは、成功しましたので

そのトークからのキャプ画像です

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必ず・・・しんちゃん・・・

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笑顔が ほんとうに綺麗というか、可愛いです。

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このいたずらっ子のような 表情と手の動きが・・・ツボでした・・・

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サポーターさんたちからも、色々とレポ頂いていますが、

まずは、paramレポからという事で・・・

お仲間のレポを合わせると色々な思い、色々な見方で、多角的に楽しめる内容になると思います。

ただ、思うのは、同じような所で、ツボなのねって・・・(笑

トークショー退場の時のしぐさが可愛くて~

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で、ビデオカメラの持ち主のpandaさんは、デジカメで この時の会場全体を撮って下さって

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なんか、凄い感じになってる・・・(色々な意味でね・・・・

 

 

 

 


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ミュージカルへの道KTXから [2010太田ミュージカル]

事務所を見た後、すぐに ソウル駅へとタクシーは、向かい

日本からネットで予約していた 時間のKTXに乗り遅れ

待ち時間の間に、ロッテマートで、弁当の買い出しにと向かいましたが

スーツケースという荷物のため、思うように動けず、代表で何人かに買い出しに行って頂きました。

で、KTXに乗り込んで、これが改札も検札も無くて・・・ これって大丈夫?

スーツケースを棚に上げるのに、優しいオジサンが率先してあげて下さったんです。

ようやく、この中で、初めて対面組の方々と、挨拶を交わして・・・って

実は、本当に初めてお会いするのが、2人だけだったという・・・

1月と4月に、すでに会っていたというのが、ちょっとビックリだけど、やっぱりなぁなんて 妙に納得でした。

1月のヒーローイベントで、出会っていた方

何と~幸運の持ち主でしたね。

ジュンギのサイン入りOSTが当たっていたという・・・凄い@@

150分の10人の一人ですね。・・・あの時は、本当に寒かったと・・・

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4月にあっていた方は、羽田と横浜プリンスで、偶然に出会って、偶然にも言葉を交わしていたと・・・・

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KTXの中から見えた夕日です。

一緒に行かれた方に撮っていただきました。

時間分かると思いますが、本来ならば、5時には、太田に着く予定だったんです~

この時点で、5時半近かったんだ~って 改めてビックリです。

太田の駅から パンフレット買い出し組と ホテル荷物組に分かれて・・・

これが又、ホテル組が、ちょっと大変だったと

ホテルに着いて、ビックリ@@

ジフンツアーの団体様と一緒になっちゃって

せっかく頼んだ、タクシーがジフンツアーの添乗員に取られてしまって、ホテルに文句を行ったら、ジフンツアー添乗員さんが悪く思ったのか、ジフンファンと一緒に乗っけてくれたり

乗車拒否したタクシーの運ちゃんを説得してくれて 乗せてくれる事になったりして

なんとか、ホテル組全員が無事に29日の公演に間に合ったんですね。

タクシーでご一緒した、ジフンファンの方々と、ちょっと楽しくおしゃべり出来たんで、是もまた、面白いハプニングでしたね。

ちょっと、不思議だったのが、確かバスで来たのに、なんで、そのまま会場まで全員を送らなかったのかな?というのが不思議でした。

ジフンファンの方々に、なんでバスで行かないの?って聞いたら、さぁ~分からないって首かしげてましたね。

ジフンファンの方々も ギリギリで焦っていましたね~~^^;

夜の会場のフォト

お二人からお借りしました

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この日の カーテンコールフォトです。 by サポーターさん

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