So-net無料ブログ作成
検索選択

韓国TVドラマガイド vol70 [JG雑誌]


この号のジュンギ表紙 インタビューphoto 共に

日本人カメラマンですね


昨年の 日本公演の合間に 集中して 雑誌インタビュー

DVD用インタビューを受けていたんですね。

同じ 衣装で あちこちの雑誌に出てます


韓国TVドラマガイド(70) (双葉社スーパームック)

韓国TVドラマガイド(70) (双葉社スーパームック)

  • 作者: 双葉社
  • 出版社/メーカー: 双葉社
  • 発売日: 2017/04/22
  • メディア: ムック
韓国TVドラマガイド(69) (双葉社スーパームック)

韓国TVドラマガイド(69) (双葉社スーパームック)

  • 作者: 双葉社
  • 出版社/メーカー: 双葉社
  • 発売日: 2017/02/22
  • メディア: ムック


もっと知りたい! 韓国TVドラマvol.77 (メディアボーイMOOK)

もっと知りたい! 韓国TVドラマvol.77 (メディアボーイMOOK)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: メディアボーイ
  • 発売日: 2017/02/06
  • メディア: ムック
韓国時代劇歴史大全2017 (扶桑社ムック)

韓国時代劇歴史大全2017 (扶桑社ムック)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 扶桑社
  • 発売日: 2017/03/30
  • メディア: ムック


でも 衣装替えする時間なかったのかねぇ

せめて 雑誌毎に上着だけでも

変えてくれたらいいのに 


それにしても

テレビ媒体がほとんど無くなって 寂しい限りですね



韓国TVドラマガイドの方は

2号連続ジュンギ特集で

いつもジュンギの演じるキャラクターの魅力を

思いっきり語ってくれる

高橋尚子さんが記事を書いてくれるので

本当に嬉しい限りです


もっ韓の方は

ジュンギインタビューだけでなくて

他の出演者のインタビューも充実しているということで


この2つの 雑誌は 方向性が違いますよね


私は 正直

なんで、この 『麗』で ジュンギに若いファンが増えたのか?

どうしても 分からんかったんですわ


物語は、決して愉快な内容でないし

ジュンギの出番も 前半は、本当に少ないし


王になるまでのビュジュアルは 良いとして

王になってから 怖いし ((((;゚Д゚)))))))


こうして

雑誌の中で 高橋尚子さんが ワンソの魅力を語ってくれることで

なるほどなぁと 腑に落ちる感じがありました。


今回 日本の雑誌のインタビューで

驚いたことが


ジュンギが 他の出演者よりも 早く現場に行って

入念にリハーサルを重ねて キャラクターを作り出していた事です。


そして この号でジュンギが語っているように

今回は、内面を掘り下げた 繊細な表情演技にこだわったこと

確かに 今まで以上に

そういう部分は、伝わって来ました。


おおっって 思ったのが


ヘスが 歌う場面で

ワンソが 突然 ヘスへの恋心に気付く場面です


そうなんだよねぇ


今まで まるで同志のような 友だちのような感覚で 

ヘスと接していた自分の気持ちの中に


えっ


俺 もしかして あいつの事 好きかも?


えっ  まさか@@


この気持ちは、 恋なのか?


ハイ にしきのあきら 状態ですなぁ


GOLDEN☆BEST にしきのあきら

GOLDEN☆BEST にしきのあきら


もう恋なのか?


そういう感じ


そのシーンの ワンソの表情が


本当に秀悦 でした。


高橋尚子さんの 言葉で嬉しいのが


イ・ジュンギインタビューには 使えない言葉がない


別次元だと感じる


普段から 演技について

観てくれている人について 深く考えている



こんな言葉を言わせる 俳優って 珍しい存在だと思います。


ファンが求める 新しいイ・ジュンギを見せたいという言葉が言えるジュンギ


私たちが知ってるジュンギは

そういうジュンギだと思います。


もちろん 人間には多面性があるという事

分かってます

だって 私自身だって 多面性がありますから


俳優とか 作家は

きっと 深い闇の部分も理解できる力が必要ですよね。


運良く クリミナルマインドという作品が決まって

そして

これまた

大人の鑑賞に耐える 作品への出演という事が


多分 今までの方向性を変えるきっかけになると思います。


私がハマったのが ケヌクシですから

やっぱり そういう方向性の作品を求めてましたから

今回は、本当に楽しみです。


ジュンギも 分かってはいたとは思いますが

いい加減

年相応の じっくりと しっとりと しっかりとした 作品に出演したいという部分


しばらくは


新しい作品に のめり込んで、

しばらくは、プライベートは 忘れて欲しいですね。










nice!(3)  コメント(0) 

イ・ジュンギ雑誌を語る [JG雑誌]

 

今回の 麗 は事前制作ということもあって

撮影が終わってから

怒涛の如く 雑誌に出まくりで

雑誌インタビューも 充実していますね。

で、 ようやく インタビューチェックが 終わって

このドラマに対する見方を 少し 修正しようかと 思いました。

ジュンギの認識では ワントップではない という認識だということが分かったので

彼は ワントップではないので いままのような 重圧から 少しは逃れているのかな?っと

物は考えよう

彼が 役者として ちゃんと その役目を果たしたのならば

それを 編集し

バランスを取り

伝える作業をするのは 監督の仕事なので

ドラマの評価は 監督の責任ですから

もう ジュンギのせいではないですからね

ジュンギの演技力には だれも 文句は ないですからね。

特に 今回の場合は

今までになく 抑えた演技で その役目を果たしてると 思うので

ジュンギが やり切ったと思っているなら

もう それを楽しむ

そういう気持ちで 良いじゃないかって おもいました。

さて 夜士のBlu-rayも セット2が届いたので メイキングを見ての感想は

 夜士ブログ更新しましたので、 そちらで どうぞ

http://bansonbi2015jg.blog.so-net.ne.jp/

 

そして 韓国版 歩歩驚心:麗は 随時

麗 月の恋人カタリバにて どうぞ

http://ku-maum.blog.so-net.ne.jp/

 


nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:テレビ

ジュンギ表紙のGEEK [JG雑誌]

今日の韓国語教室で 嬉しいことが

これで 約1ヶ月 韓国語教室は、お休みです

5月から 新しい年度です

で、
先日 記事に書いていた

オム・ギジュン君ファンの お仲間さんから
お土産いただいたのです(^.^)

いつも頂くばかりで 申し訳無くて

で、彼女 オム・ギジュン君の出待ちで
しっかり ジュンギの出待ちに遭遇で
ジュンギの映像も 撮っていて
見せていただきましたよ

後ろの方から 撮っているので 半分くらいしか 映っていませんでしたけど

キャァ です(^.^)

オム・ギジュン君 この人だかりは 何だ@@ という表情で 車の窓 開けてましたよ
思わぬ お土産をいただいて

またもや キャァ〜〜
でした

うるさい おばさんになってました

発売されたばかりの 雑誌を 買って来て下さって
image.jpeg


本当に 思ってもみなくて

こういう時って
嬉しさ 倍増ですね〜




nice!(0)  コメント(0) 

allure KOREA ジュンギインタビュー [JG雑誌]

スプレンダーとか Kstyelでも 翻訳されてますが

Allure KOREA に ネットでも読めるインタビュー記事あがってまして

ざっと 翻訳して読んでみましたが

やっぱりジュンギらしい 受け答えで

やっぱり その受け答えの中に 色々と気になる言葉が
散りばめられてますね

パラム的 気になった箇所を 取り上げてみようかなぁ

いちばん 心に入った言葉が

だんだん 透明になってきた

と言う言葉でした。

自分自身がなく 透明になってきた

何だろう

俳優として 益々 高みを目指して 進んでいるからこそなのかなぁ

その文を 読んで
背中が ゾクリとしたんですよ。

その ジュンギの目を見つめてみたいです。

そして

バイオハザード出演シーンですが
ジュンギが言うように 本当に 小さな役で 数分かもしれませんね

でも 思った通り 出番が無くても 現場で 勉強してたんだなぁって 

この謙虚な心が きっと 大きな夢に つながるって 信じています。


そして  そのバイオハザードの監督が
朝鮮ガンマンと 夜士の ジュンギ演技を見て オファーをくれた事

その二つの ドラマを見てくれたんだって
改めて 分かった事

そして
夜士の事

ジュンギ自身にも 残念な気持ちが 大きかったようで

ジュンギは、自分に責任感じているようだけど
ジュンギの所為ではないですわなぁ〜 って 私は思いますが

ドラキュラモノ 成功させたかったのでしょうね

まぁ その時の波もあるしね〜

全てが 揃った作品に出会うことは
一生の内に 何回あるか

どういうものであれ

ジュンギの中で、やりたい課題が出来たなら それで良いって

今は 割り切っているようですね。

韓国では ユニークな作品は 受けない って

ジュンギのような自由な魂には 生きづらい社会だろうなぁと
感じましたね。

後 新ドラマについて

ジュンギがトップで引っ張るドラマではないと 言ってますね

いくつかの 話が 絡むようですね

やっぱり 長いのかしらね〜(^_^;)

そして

私の若い日の最後の時代劇になるという気持ちで 出演すると

ドラマを撮りながら 次の事も考えるという話の中で
そろそろ 映画にも出演したいとの言葉も 印象的です。

ジュンギの言葉には

ちゃんと 次のヒントがあるって 経験から 感じるので
もしかしたら

いくつか オファーがあるのかもしれませんね〜










nice!(1)  コメント(0) 

もっと知りたい韓国ドラマ [JG雑誌]

中々 買いに行けなくて
ようやく買いましたよ

初めてのジュンギ表紙
もっと知りたい韓国ドラマ

イルジメの時でさえ 表紙にならず

というか 
タイミングが合わなかったんですよね。

主演ドラマ
 6作目にして ようやく 表紙です

やっぱり この雑誌の特集記事は 良いですね。
良かったです。

しかも 今頃 分かりました

ハギョン役の人
TWO WEEKS の あの若手刑事役 だったんだ@@

びっくりでしたよ

こんなに顔変わるんだ@@って

それでデビューですって
あのドラマも
キーイースト が 入り込んでいたんだ

雑誌の顔を見て ようやく分かりました

インタビュー受けている人 全員から
ジュンギは 尊敬されているっていうのも

まぁ 主演俳優の悪口は言わなくても 当たり前ですが

ジュンギが 本当に
自分以外の 若手の演技にまで 気を配っていたのが分かりましたよ

色々な意味で 本当に大変だったでしょうね

特に 監督インタビュー
メールに頂いたように
確かに 良かったです
裏事情が 少し 分かりましたよ


監督が後悔している事
政治の話を削って
ヴァンパイァの ロマンスに もっと焦点を当てれば良かった

その言葉を言ってくれただけでも 良かったです。

やっぱり
夜士の 最後の映像に 

主演俳優として
ドラマを引っ張った ジュンギへの 感謝の気持ちが
込められているって事 を感じたのは

あながち 近かったな と

監督インタビューを読んで 分かりました。

そして

韓流雑誌の 取材を受けてくれる方々が

本当に 日本ファン
ドラマを見てくれる人々の為にという気持ちが あるからこそ
こういう雑誌が 成り立つという事も
改めて分かりました。

韓ラブの古家さんが 語った事と似たような事が書いてありましたね。

こういう 雑誌独自のインタビュー内容が 入っていると
ああ ちゃんと 媒体ごとに サービスしてくれてるって 感じます。

監督インタビューを読むと

一流の俳優は メンタルが 違いますね

小さな世界には いませんね。

ところで

昨日 失敗というか
実は 私 免許証を入れてる財布落とし

お金は入ってなかったのですが
カードが入っていて
そのカード会社から電話で 警察に届けられていることを知ったのです。
それまで 全く気付いて無くて
電話で 焦ったわ

で 直ぐに 警察に電話して 取りに行って来ました。
まだまだ 日本も 大丈夫ですね

無事に戻って来ました。

でも 昔のスプレンダーのカードが入っていて
ジュンギの顔入りのものが……

見られたかと思うと ちょっとだけ恥ずかしい気持ちがf^_^;)

なははっ

皆さんも お気をつけて下さいませ


それから

私のジュンギの恋愛関係に関する考えを 語ろうかなぁ

日本の雑誌では、 最近 恋愛関係の質問無いですね〜

でも
正直

私は ジュンギが恋愛していようがいまいが
今は どうでも良いのですわ

例えば 今 付き合っている人が居たとして
その人を知りたいとも思えない
ジュンギが
魂の半分だと思える人に出会って 結婚を決めたとしたら
その時には

ちゃんと ファンに紹介してくれると信じているので

その途中経過を 知りたいとは 思いません

今は、

ジュンギだけを見て 生きて行きたいかなぁと

ジュンギが 結婚した時に

自分が どういう気持ちになって どういう風に思い
どういう行動をするのかは
その時にならんと 分からんなぁと

例えば 次回作で
素晴らしい ジュンギのキャラクターに出会って
またまた 心が揺さぶられて
感動出来れば 良いかなぁと 

人の人生は 移ろい行くものだし

変化して行くのだし

確かで無いものに固執してしまうと
逆に
それに意識が向いてしまって
ジュンギ本来を見失う気がするかぁ なんて

最近思うのですよね

だから

ジュンギだけを見ていれば 良いかなぁと

ジュンギがデビューした頃の 気質を持ったままなら

多分 恋愛に 溺れる人では無いなぁと 感じます。

仕事で 結果を出すことが 恋愛よりも優先出来る人ですね

まぁ 変化しているかもですが

それも又
お年頃という事で

まぁ ゆるゆる 見守りませう。

ちょっと前にコメント頂いた方々の中で

同じ意見の方いましたよ
私も その方の方が ジュンギの好みだと イニシャルK の方ですね
共演しても 良い感じでしたね

そう思っているのですが さてさて どうでしょうね〜^ ^

当たるも八卦当たらぬも八卦










nice!(0)  コメント(0) 

ファンなら分かってくれる [JG雑誌]


あっ お久しぶりでございます。

たくさんのコメントありがとうございます。

一段落は つきましたが
月末 月初め
なんだかんだと 予定が詰まっています。
今年の自分の決めた モットーの半分も出来てない
怠け者の自分に 叱咤激励している最中です。

さてさて

やっぱり 日本の雑誌でしか
夜士の撮影後 インタヴューを読むことが出来ないようですね。

今 発売中の雑誌を ちらっと 立ち読みしてきましたが

今後も1カ月くらいかけて

約10冊くらい ジュンギインタヴュー載った雑誌が発売されますね〜

今の公式ファンクラブは
ちゃんと全部の雑誌名を教えてくれるので 良いですね。


しかし、どうせなら
ジュンギ表紙の インタヴュー内容が充実したものが良いなぁと
今回の雑誌は、保留して 置いてきました。
今回の 夜士は

俳優イ・ジュンギにとっては、可能性の再発見だったのかなぁと
読みながら感じました。
ただ
夜士の 日本放送では、どうしても
ジュンギ を含め
男優3人の魅力をプッシュすることに 重点を置きたいらしいですね〜( ̄◇ ̄;)

3人セットのインタヴューと ドラマ紹介を
他の雑誌でもするのか? が 気になるところです。

こんなに 女優をスルーして良いのか?

まぁ 今後発売の雑誌を チェックすればいいだけですね

さて ジュンギインタヴューですが

ヴァンパイァ変身の演技で 綺麗に映る事を諦めて リアルに見えることを目指したと

僕のファンなら分かってくれる と 

その言葉を読んで

ああぁ  確かに そうだと思いました。

私の心情は まさに それですから

鼻水垂らして演技した 
その 姿に 真の 役者魂を とても感じました。

ジュンギファンではないけど ジュンギのドラマをよく見てくれる人は
その最初の 変身演技や 血みどろシーンを見て
なんで そこまでやるかね
せっかくの綺麗な顔が……って 言っていたので

ジュンギの役者魂を 理解出来ないのかもしれない。

彼が目指したのは、カッコいいではなく
苦悩する 人間とヴァンパイァのはざまにいる ソンヨルを リアルに感じさせることだったと

最近 バイオハザードシリーズを復習して

ジュンギの 夜士の演技の延長線上に 
その バイオハザードシリーズの 俳優演技が 繋がってるって
さらに 感じました。

夜士の 後半の ジュンギ演技が
何か 突き抜けたようになったのは
このシリーズへの参加に向けての 意識が繋がったからなんだと
今だから 感じとれるものがありますね〜

思うよりも 長い撮影参加なので、少しは、出演シーン期待して良いのかな?
アレッ

雑誌の話が 映画の話になっちゃって
失礼しました f^_^;)




nice!(0)  コメント(0) 

パラム近況 [JG雑誌]

オモモ@@  なんということでしょう

あっという間に 6月ですね

日本列島 ゆれゆれが 収まりませんが

皆々様 お気をつけて お過ごし下さい

世界も ゆれゆれですが、気を付けて お過ごしください

私は、 ジュンギが 健やかに 俳優人生が送れる事だけ願ってます

早速 ドラマ応援企画 第2弾参加 ありがとうございます

また まとめて 確認してメールしますので、
振り込みメールだけは、先に下さいね〜〜


後は、お手紙企画は、順調に進めますので、応援企画参加の皆々様 
どしどし参加お待ちしてます

報告ブログにて 又 詳細お知らせしますね


さてさて 私は、今
韓国語の勉強も兼ねて


ELLE ジュンギ インタビューを翻訳中ですが

これが 大変です(;^_^A

注文した雑誌をバラして ジュンギインタビューを スキャンして

それを印刷して

その印刷したものを ノートに貼って 
書き写しながら 単語を調べながら 翻訳中です


絵本よりも 言葉の言い回しが難しい

ジュンギの言葉って やっぱり 独特だと思うなぁ

一応翻訳終わったら 先生に見てもらおうと思っていますが

たった2ページなのに

ノート1冊 埋まります

だから 翻訳がつかなかったのかなとも 思います

長文ですよね〜(;^_^A

まだ 半分行かないです_| ̄|○


と言うことで 更新鈍ります


image.jpg





nice!(0)  コメント(0) 

K−BOY VOl16 [JG雑誌]

時間が無いので、ちょっとだけ感想を

皆様 手に取られましたか?

K−BOY 16

ジュンギは、10ページでしたが、

地元の本屋さんで、中身を確認して 買いました

何が良かったかって Photoです

これを 撮ったフォトグラファー

ジュンギの 素晴らしいドアップを 上手く狙っていて 良かったです


ちょっとだけ 胸が痛んだんですが

ジュンギの心 

なんか そういうものも感じて 

よく このドアップを撮ること 載せること 決めてくれたなぁって


やっぱり 微妙に傷 残っていますよね

でも、 とても 綺麗になってて 良かったなって

何よりも 本当に このドアップの表情が美しくて 

心に響いてきます。

内容の感想は、 後ほど…………







nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:芸能

帰還 [JG雑誌]

おもも@@


ネットサーフィンで見つけてしまった



イ・ジュンギの episodeJ season3が 企画されているようです


まだ準備中みたいで そのページは 見れませんが

やっぱりなって思いました

そのまま終わる気はしなかったんですよね


と いうことは、 幻のサイン会 の為に 戻って来ますね〜〜

ガムもIMXも 約束果たさないとね

しかし

今度の コンセプト 出来るなら アッと驚く内容を期待したいです


準備中の部屋があるなら 無くなりましたは 無いと思います


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:芸能

BAZAARインタビュー [JG雑誌]

雑誌BAZAARの長いインタビュー記事ですが、大変でも

やっぱり ジュンギのインタビュー記事は 訳しがいが あります

ドラマが始まる前に こういう広報の仕方は 初めての気がしますねぇ

やっぱり 大手事務所ならではの 戦略の違いでしょうか・・・・

そして 韓国IMXからナムに 移った気持ちが よくわかります。
 
 
訳文ですが 本当にわかりにくい 表現があって 苦労してます
そして、 日本語として通じる様に 意訳の部分もありますので
 
少々 間違いがあるかもしれませんので
 
訳文のコピー 拡散は ご遠慮 願います。
 
あくまでも 個人の楽しみとして・・・よろしくお願いします。 
 
長文ですが お楽しみ下さいませ~(*´∀`*) 
 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


イ・ジュンギ、信じたい男
 
 


インタビューが終わった後私に刻印されたイ・ジュンギは自身を直視するのに恐れることがない男ということだ。 


過去と現在の比較でも、いつも難しいだけの視聴率でも、

昔の作品の中の自身の未熟な姿でも、

彼は惜しんでも避けはしない。 


彼には天運のような光栄を享受してみた人だけが体得できる自信、

その歓喜の時間をすぎたという物足りなさ、

だが、いつかは再び見せてしまうという覇気が激しく衝突して、

その跡が今イ・ジュンギの顔を作っている。

俳優自身の顔に道をつける人であることに明らかだ。 

何年間イ・ジュンギの顔はかなり劇的に変化していて、

その上絶妙にも彼の指向と歩みは 他の一人の男のそれと重なるためだ。 


‘一つの体で二つの人生を生き延びるように’する荒波の時代、

開花期に刃物(伝統であり自尊心)を捨てて銃(新世界であり勇気)を握らなければならなかった男.



歴史の本に通じて会った当時の民衆らと 

百年が過ぎた今 不明瞭な時局に向き合って

心を寄せるところない小市民皆に

‘勧善懲悪’のカタルシスをプレゼントする使命を帯びて

この土地に生まれた<朝鮮ガンマンが>の、パクユンガン話だ。



“昨年<ツィークス>後 次期作がロマンスやメローだったらと 思ったことも事実です。 


毎回 走って転がって 追われて苦労して しこりができている役割をして見たら 

30代男の 自然な魅力を見せることができるキャラクターも欲が出ました。
 

ストレスまで受け取って 作品を探している間<朝鮮ガンマン>に 会いましたよ。 


とても新しい服に執着する私が 

俳優としてしたいのでなく

大衆に見られる姿に こだわるのではないのかと思って 自ら失望して粘りましたよ。 


皆が ヒーロー物すれば イ・ジュンギを一番最初に思い出させる理由があるだろうし、

あるジャンルで誰かに認められるということも やはり意味が大きいはずなのにですね。 

特に <チョ洗顔マン>ならば新しいヒーローの姿を お見せすることができることという信頼できました。”



‘プランB’なしにイ・ジュンギだけを置いて書かれた台本は 数ヶ月の間 彼の選択を待ったし、

その信頼に 心を開け放したイ・ジュンギは喜んで合流した。 

彼と直接会ってみれば‘当時世相を反映したヒーローとして適格’という製作スタッフの信頼に共感を表わすほどの いくつかの 手掛かりを 得ることができる。 

史劇によく似合う容貌と声(かなり男らしい),

かなりのアクションはみな経験したとのこと(保身を図らない),

‘両刃の剣’のような感じ(悲劇と喜劇の感じを全部持った)まで。 

考えてみれば<王の男>を除いては 反抗児高校生の悔しさ<フライ ダディー>、

ドラマ廃人を量産したwell madeヌアル<犬とオオカミの時間>、

伝説のヒーローの話<イルジメ>、

現代社会でのヒーローの話<ヒーロー>、

絶対悪に対抗する一人の男の話<トゥウィークス>等ほとんどの どんな時代でも必要だったし、

夢見たし、

もしかしたら存在したかも知れない英雄話であった。 


混乱と失敗の重さを担って 果てもなく丘を上がるシーシュポスのようでも、

(パラム補足 ※ フランスのアミール・カミュの随筆で シーシュポスは神々の怒りを買ってしまい、大きな岩を山頂に押して運ぶという罰を受けた。

彼は神々の言い付け通りに岩を運ぶのだが、

山頂に運び終えたその瞬間に岩は転がり落ちてしまう。

同じ動作を何度繰り返しても、結局は同じ結果にしかならないのだった。

カミュはここで、人は皆 いずれは死んで 全ては水泡に帰す事を 承知しているにも拘わらず、

それでも生き続ける人間の姿を、そして人類全体の運命を描き出した。)



あるいは 飴のような甘い世の中に‘1対1の対決’浮かび上がる若者の姿でも。



とにかく

イ・ジュンギは 現在の最高のコンディションで 6月末初放送を控えたドラマ撮影に 臨んでいる。


“数ヶ月の間 家に一人でいるようにして 


スタッフ兄たち、 姉、友達、弟(妹)がいる ものすごい現場に入ってきていれば 

とても強固で幸せです。 

一分一秒も 休む余裕がありません。 



共に 調和して 新しいものも聞いて 習うことになって。

 

作品終われば ストレスや負担感だけある空虚だということが 間違いなく訪ねてくるが、

新しい作品を始めたこの瞬間は  心よりときめきます。



”去る2007年<犬とオオカミの時間>以後

ナム・サンミと再会したという事実も 長いレースを控えたイ・ジュンギには 見えない力になる。 


“新しい俳優、特に女優と手足合わせるには 相当な時間と努力だと 聞きます。

 

ところでサンミは あまりにも親しいと、

そのような時間を 全て 作品のためにだけ使えます。 


二人の  すったもんだする調子をとる時は とりわけおもしろいです。



”その時 荒っぽい20代であった これらはいつのまにか 30代に なった。

“誰がなんと言っても 私たちがよく耐え抜いたんだね、 したいです。 

相変らず 若い血として 大きい作品の主演で会ったのは 自己管理が上手だったし、

嫌われなかったという証拠ですからね. 



<犬とオオカミの時間>をとる時には 幼い年齢で 主役を演じて 二つとも骨を折ったりもしましたよ。 

それでまた会った時 互いに にっこり笑うことができました。

”マニアを自任した私は <犬とオオカミの時間>を‘可能性’で記憶する。 

ブラウン管で 目撃したノアールの可能性、

そして <王の男>以後

ずっと 浮漂するようだった イ・ジュンギが再び 証明した可能性. 

顧みれば‘イ・ジュンギ症候群’は その由来を探せないほど すごかった。 

彼は 一人の現象だった。 

これは桑田碧海式のスター誕生ストーリーではない。 

(パラム補足 ※ 桑田碧海 = 桑の畑 が変化し 青い海に変わるという意味

    この世の移り変わりの激しさという意味を表す)


イ・ジュンギは数多くの社会、文化的談論の話題であった。


‘美しい男’に対するファンであることは‘クロス セクシャル’というトレンドにつながったし、

各種媒体では 変化した男性性に対する テキストを吐き出した。 

また‘男が美しくても良い’という事実を確認したファッション、ビューティー業界は

これを産業で拡張させた。

イ・ジュンギが 頭を素早く下げて話した。 

“本当に話にもならないということでしたよ。(笑い) とても驚くべきでした。”

そして このように付け加えた。

“クロス セクシャルが 何かも分からないまま 私が女化粧品広告までとったからです。”




当時ご両親の深刻だった反対 すでに知らされた事実で、

知人たちも 俳優の夢を見る彼に “そのことで暮らすことができるという 考えを捨てろ”忠告したりした。 

“不確かだったんですよ。  典型的なハンサム型でもなくて、ちょっと曖昧です。 

<王の男>だからなっただろう。 

ところで事実イ・ジュンイク監督様も 私を見て 傷つくようにされましたよ。 

カム・ウソン先輩も ものすごく反対して、

チョン・ジニョン先輩だけ あの子 何があるが? したそうだよ。 

監督様が 君は容貌は 脱落だが その才能のために 選ばれたと いわれましたよ。 

そして特命を おろされたのでしょう。 



今日から 皆 この子を どうにか可愛く見えるようにする方法を研究して!(笑い)

”私はコン・ギリ その非常に長い目元のためにだけ 成功的なキャラクターになったと考えはしない。

‘新人イ・ジュンギ’の演技力と 存在感は ベテランの間でも抜けなかった。 

とても 頂点から始まったためもあるだろうが、

彼が これという また他の頂点に至る姿を見せることができないことが唯一残念だったことも そのためがあった. 

世の中を ばっさり ひっくり返しておいた その時 その時期に 戻りたくないだろうか?

“時々考えはしてみました。 俳優で跳躍できる機会を 探していなければならないが、

その位置にだけ、人気にだけ 陶酔していたのでは ないのか。 




率直に演技だけ 見ようとするなら その時 ほめられた程度では 下手だと思います。 

私も変わったから。


だけど できなかったことは 次から 次へ浮び上がりますね。(笑い)

思い出が しようというのでなく より多いものが できたこと という物足りなさが 大きいです。 

だが、相変らず 私には機会が あるからです。 

このような心を 原動力としてしてみるつもりですよ。 

方法は 一つだけです。 

俳優の真正性を持って ずっと その道を 極めること。

焦燥感にならずに、こまめに。 ‘そのままイ・ジュンギを 認めてください’よりは‘私がした作品であるから 認めてください’でしょ 

多分 その作品が認められる日、私の新しい姿も 認められることが できるだろうと信じます。”


確かにイ・ジュンギの 歩みは 少しずつ変わっている。 

先に、彼は 韓流スターを集中的に管理するマネジメント会社から出て 

家族的な雰囲気で有名な ナムアクターズの 家族になった。


“俳優として もう少し発展する姿を 見せて韓流に 乗らなければならないが、

韓流に 閉じ込められているという 感じがありました。


会社が悪いというのではなく もう少しウィンウィンと したかったといいましょうか。


”また、何年か前のSNSに‘牛のように仕事をする俳優になりたい’という挨拶の言葉と共に 

挑発的 社会発言を 憚らなかった彼は このように話す。
 

“時代に 直接的に発言するのも良いが 見守る方法も 分からなければならなかったが、

それが かえって慰労になり得るのに…. 


考えてみれば 私は イ・ジュンギを このように見ることを願って、

そのような むだな考えが大きかったようです。 



顧みれば ちょっと恥ずかしいです 。

”描いても イ・ジュンギは多くのことを知るようになった。 


はやく 大人っぽくならなくなければならないことを 知って、 

カチカチに 閉じて 生きるということが 出来ることではない ということも分かって、

オウムになることより かえって しゃべるインタビューが さらに有益だとのことも分かる。 


すでに インタビューを始めて一時間半がふわりと過ぎていた。 



イ・ジュンギとの インタビュー中 唯一たくさん出た単語がある。 



大衆(ファン、視聴者、観客など) そして責任感.




“主演は 誰かが 切実に夢見ているかもしれない 大切な機会じゃないの。 

それで 前に 現場で どのようにすれば 能動的に遊べるか いつも悩みます。 

大衆、製作スタッフ、そして 私が どのように 疎通して共有しようか? 

私には それが責任感です。

”三時間 ずっと ダラダラ汗流して 歌って踊る、

コンサートを ほうふつさせる程の 

彼のファン ミーティング(今回は三月号惨事で取り消しになったが)も 責任感の一環だ。 




“ファンミーティングは そのまま愛しています、

行ってなく 全身で 愛を表現する席、

お互いに 良い気勢を 吹き込むことができる席です。 


この俳優が 好きで 支持して 共に年をとるというのが 幸せなように、

その時間を 少しでも 価値あるようにさせたいです。






”ふと イ・ジュンギの 変わった顔を また見た。 

責任感が このように 甘い単語になることができる との ことを 新たに分かったためだ。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いかがでしょうか?

やはり 彼は 俳優 イ・ジュンギを 極めたいと


切に願っている

ひとりの人間 でしたね。


そして

自分を 応援してくれる

ファンのありがたみ 大切さを

本当に 心から 感じてくれているって

心から 感じることができますよね。



韓国では IMXでは 限界が あったんでしょうね。

俳優としての道を

もっと 高みを目指して・・・・

今回の ドラマ

声だけ聞いていても

ジュンギの声は 本当に 時代劇にピッタリですね。

心地よく 耳に入ってきます。




nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:芸能