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六本木シネマートで初雪の恋 [初雪の恋]

今回も 後出しジャンケンで

シネマートでのジュンギ祭りのお知らせ

まぁ 私の場合は 行き先を決めてなかったので

行く目的が出来て ラッキーでしたけどね

今回は 考えに考えて

往復 高速バスの旅にしました。

時間はかかるけど 安上がりだしね

久しぶりの 東京なので 少し楽しみたいと思っていたのですが

ラッキーでしたね

わざわざ ジュンギ祭りだけのためにシネマートだけに行くこともできなかったんですが

今回は

念願かなって 初雪の恋を 映画館で見ることができて

とても嬉しかったです

いろいろと ツッコミどころもある 愛すべき映画ですけどね・・・

やっぱりね 監督が 韓国人だというのが

ちょっと 微妙にずれた感性かな・・・って 今回 改めて感じました。

 後

自分でも ちょっと びっくりしたのが

韓国語のセリフが 結構聞き取れるじゃんって

やっぱり この何年かの 成果は あるんだなぁって

自分で自分を 褒めちゃいましたよ

今回のイベントのジュンギと

もう 7年も前のジュンギと・・・・若いなぁ

やっぱ 可愛いなぁって

ミン君が 好きだから ホントに 何回も 何回も 見た映画だけど 

好きな場面は 本当に好きだなぁって

そして

何よりも イベント後なので

当然 ジュンギファンだらけの映画館なのでした

ほぼ 満員の中で

この映画を見ることができて 幸せでした

同じようなところで 笑いが起きて

 最後の方では 涙してる人が チラホラ

一緒に行った ジュン友さんの中にも 泣いている人がいて

思わず 私が からかってしまいましたが

私も あの曲で じ~~~んと来るんですよね

何よりも 歌詞がいいよね

生まれ変わっても

もう一度 君と 巡り会いたい 

日本語の タイトルテーマ曲が やっぱり 最高やね

映画館で見るというのは

やっぱり 特別ですね

で 見終わって 

ジュン友さん達と 叫んだのは

やっぱり ジュンギの新しい映画が見たい~~~~!!!

でしたね

光州5・18 以来ですが

この映画も 初雪も フラィ・ダディも

ジュンギが 同じ年の時に 撮ってる映画なんですよね

 

初雪と 光州は ほぼ 同時に撮ってる感じだったかなぁ

公開は 

韓国では 光州が先で 初雪が 後

日本では 初雪が先で 光州が 後

だったんですけどね

ドラマやらないで 映画ばっかり撮ってる 人もいますが

ジュンギは まだ コレッと ピンとくる映画の脚本に 出会っていないのかもですね

映画でデビューしたけど

まぁ ジュンギは やりたいこと できることが 多すぎるんだね きっと

ファンとも 遊びたいしね

今 ここでは TWO Weeks の衣装展示もやってましたよ

アモーレのシークレットイベントでも 衣装置いてましたけど

こちらの方が コーナー作られてました

 

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中々 リアルですね

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どうしても 反射してしまって

ごめんね こういう感じで 許してね

この後は ジュン友さん達と

六本木ヒルズ内

テレビ朝日の近くの バイキング料理のお店で お昼をしっかり食べたのでした

本当は

前日も この日も 雨の予報だったけど

私たちが 外を 歩く間は 全然大丈夫で

建物の中に居るときに 降ってきたりとかで

なんだか おかげさまで 直射日光の暑さもなくて

とってもラッキーな 感じでしたね

その代わり・・・・

私が 富山に帰り着いたときは

大雨と 雷様の出迎えを受けましたわ・・・

龍神様が 浄化の雨を降らしていたようです^^;

また 思い出すことがあったら 記事アップしますね

 

 

 

 

 

 


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映画『パッチギ』と『初雪の恋』 [初雪の恋]

久しぶりに 『初雪の恋』のミン君に会って、もう何回も見てるけど

やっぱり、好きなんだな~ シミジミ~

『七重~~~』って駆け寄る ミンの笑顔が 本当に好きで

そうそう、ちょうどジュンギが入隊してしまった直後の 一言手紙の時に『初雪』のミンと七重のようだねって 云われて

ミンと七重のように2年後に再会・・・という意味ですね

ああぁ ホントだ~って

久しぶりの『初雪』は、そういう視点から観ると 違った趣もあり

そして

ちょっと前に 『パッチギ』を観たんですが、 これで、ちょっとビックリしちゃって

初雪に出てきた 塩谷君がこの『パッチギ』の主人公なんですが、塩谷君とジュンギの不思議な縁を感じましたね。

この映画を観た後で観る『初雪』というのも、違った視点から観る事が出来て

『パッチギ』の意味は、韓国語で頭突きという意味の他に、突き抜ける とか飛び越えるという意味があって

いわゆる 在日の女の子に恋した日本の若者を塩谷君が演じてるんですね。

在日の事を何も知らない 日本の若者という位置づけで

そして、同じように京都が舞台で・・・・・

時は、1968年という設定で、 朝鮮戦争が祖国を分断して数年経ってて

在日は、在日でも北を祖国と仰ぐ方の話で、北に帰るとか帰らないの話もあり

その在日の朝鮮学校と日本の高校生との闘争もあり

川を挟んで、日本人が住む世界と在日が済む世界との境界があり

男と女の境界があり

塩谷君が『イムジン河』を唄う設定があるんですが、

これが又、そういう境界線の切なさをすべて代弁してて

『初雪の恋』で、ジュンギと共演してる時に、二人は、どういう話をしたんだろうなぁ なんて

塩谷君には、そういう知識がある訳だから、きっとジュンギとの境界線は、早々に無かっただろうなぁって感じました。

『パッチギ』 凄い役者さん出てるし・・・オダギリジョーさんも 初雪に出てた余貴美子さんも出てたし

在日の方の想いの描き方は、ちょっと 余りにも偏ってる気もしたんですが

だからこそ、塩谷君の切ない思いが生きてくるのかなという気もしたし

 塩谷君の歌うイムジン河 こっそり コチラ

京都を流れる川がとても 印象的に使われているので、メッセージは、よく伝わってきました。

ハッピーエンド風というのが、救われたね~

これは、昔 放送禁止の憂き目にあった グループが歌うイムジン河 

 


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気になる七重の行動 [初雪の恋]

映画『初雪の恋』を観た最初から 気になっていたシーンがあったんですが

何故だか、急に思いだしてしまって・・・・^^;

サポーターさんから頂いたフォトのせいもあるかな~

事後承諾ですが、使わせて頂きますね~

ちょうど、涼しげで 良いかなぁなんて~

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いろいろと、ブログネタは、あるんですが~

ジュンギ情報に こんなに忙しいとは・・・・・ 中々 ネタアップできなくて~~

まぁ ゆっくりですね~

で、『初雪』で 気になったシーンというのが

七重の家庭事情が垣間見られる 母親との最初のシーン

母親が飲み散らかした 缶ビールの缶を洗うシーンです。

水道の蛇口 全開でジャ~~~ッと思いっきり水はねして 水を出しながら洗うシーンが

とっても とっても気になって

ああぁ 水が~勿体ない~って 思わず いつも思ってしまうの

私もジュースの缶とか洗って 片づけるけど

水道の水は、跳ねないように、缶の飲み口に入るように水を細く出して

ある程度 水を入れたら、 蛇口の水を止めて ゆすぐという手順で缶を洗います。

あのシーンは、

七重の無言の怒りを表してるシーンでもあるから、 それで良いのかも知れないのだけど

私は、いつも 勿体ないと気になって 気になって~~^^;

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

ちょっと、ツアーについて一言

ジュンギの名前を使われて 勝手に企画されるツアーですが

ツアー会社は、自分たちで、ある程度 企画内容を立てて

先走り募集する場合もあるみたいです。

そして、お客が集まったら 交渉するんじゃないですかね~

こんだけ この内容で、お客が集まったから、俳優たちにこういう事をやって欲しいという 感じで・・・

もし、そういう手順が あるとしたら

もしかしたら、 ファンがこういうツアーに参加することで

かえって、ジュンギに負担をかける事になるのかもしれないなぁ なんて 深よみですかね~^^;

だって、ジュンギにすれば、ファンが高額のツアー料金を払ってきてくれるって分かる訳で

彼の性格としたら、ただで、返せない、自分に出来る事をお返ししないと となるかもですね~

まるで、メビウスの輪のようです。

先もなくて 終わりもない ・・・・

俳優 イ・ジュンギの演技を観るというだけでは、満足できませんかねぇ~

何か、サービスしなきゃいけないのかな?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さらに、ビックリ

アンドレ・キム氏が 亡くなったんですね~@@

大腸がんから肺炎もおこしてという感じだったらしいです。

昨年のタイでは、あんなにお元気だったのに~

人の寿命は、ほんとうに分かりません 75歳だったそうです。

これからはもう、あのオデコキスは、観れないのでしょうかね~

こういう場合

軍人イ・ジュンギの身分では、お葬式も出席できないのでしょうか?

事務所が、代わりに何かするのかしらね~

コチラ

 

 

 

 

 


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『初雪の恋』をWOWOWで観よう [初雪の恋]

イ・ジュンギ君のもっともピュアな部分が表現されている
『初雪の恋』が11月20日0:00~WOWOWで放送されます。

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先日も記事の中に書きましたが
私にとってこの映画
イ・ジュンギ君の映画の中で一番のお気に入りかも知れません。
本当に劇場で観れば良かったと思う映画です。
イ・ジュンギ君がパンフで答えているように
観終わった後『心が浄化される』
私にとって、本当にそういう映画なんです。

語れば長いので 興味のある方は、続きをどうぞ

初雪の恋鑑賞後記


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