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韓国版クリマ 第5話 &【関連記事】 [クリミナルマインド]


韓国版クリマ 第5話は、緊張感たっぷりで


なるほど って 思う


韓国らしい リアルな部分が追加されて


さらに ヒョンジュンのエピソードも活かされていて


原作の事件が より 活かされている感じで 良かったです。


しかも 1話で 終わっちゃったというスピード展開


そして


チームの人物像も より深みが増してきました。


3話と4話が チーム長の物語で、ヒョンジュさんの比率が多かったけど


今回は、チーム全員の比率というか 活躍がバランスよく語られていた気がします。


そして


第5話のしょっぱなは、奥さんを殺されたチーム長が

このまま適切に仕事がこなせるかどうか

チームの面々に面接する場面から始まっていますが

この場面の中にヒョンジュンが 入っていなくて

え~~~っ どうして?って思ったら


チーム長の宿敵を探すエピソードに割り当てられていて


今後の展開につながる部分も入れてるって分かりましたので

なるほどって


それに


考えてみたら

ヒョンジュンの面接場面を入れるには 難しいというのは 感じます。


本当に まだチームに入って 間がないので

原作とは 違って 途中入社のヒョンジュンに

この部分は、無理に入れる必要はないですしね。


これから

ヒョンジュンがチームの中に溶け込んで

段々と なじんでいく場面を入れる方が 韓国版の独自性を感じますしね。




それが確信できる

5話の最後のピクニック場面でした。


今回の 炭そ菌テロの話(今作でも原作でも炭そ菌とはなっていないようですが、炭そ菌をイメージさせるウィルスの話ですよね)は


原作の時にも 思ったんですが


現実に あり得る話なので 


特に 日本では 地下鉄サリン事件もあったし


とても リアルな話だと感じられる。


原作では 確か 地下鉄に持ち込んで ばらまこうとした犯人を

追撃する形で 物語が進んだけど


今回は、建物の中で

犯人を ヒョンジュンが追い詰めて行って 狙撃班の出番も無駄にならなかったし


原作の別の物語の 爆弾を積んだ自動車を 別の場所に移動させて

モーガンが爆発させる

 

その部分を ソヌが やったのを見て このエピソードは

ヒョンジュンのためにとっておかないのか?って思ったら


なんとまぁ  道路が事故で移動できなくなって

結局は、爆発処理の経験がある ヒョンジュンの 指導で 爆発を止める


という 原作よりも 緊張感ある展開になって


いいじゃん~~~って 


しかし


ジュンギは、アクション担当で 大変そう・・・・っていう感想が


どんだけ 走らされるんじゃ~


最初 ほとんどセリフが無くて・・・・


今回の初めのセリフが  炭そ?・・・・ 


さてさて 今日の事件は どう展開されるかな


・・・・・


ジュンギ演じる ヒョンジュン活躍記事です。


下記アドレス 元記事です




・・・・・・・・・


クリミナルマインド」イ・ジュンギ、プロファイラー特急活躍...

真の脳セクナム(脳がセクシーな男)登場

「クリミナルマインド」イ・ジュンギが特急活躍した。

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イ・ジュンギは、tvN水木ドラマ「クリミナルマインド」で

NCI現場調査要員キム・ヒョンジュン役を引き受けて熱演を広げている。

キム・ヒョンジュンは、機動打撃隊EODの出身で、

体を使うことも 頭を使うことでも、どこに行ってもエースの座を逃したことのない最高の現場要員。

また、誰よりも被害者の立場から考えて、

怒りが話せる人間味に満ち内面を持っている人物である。

 

去る9日放送されたtvN水木ドラマ「クリミナル・マインド」5話放送分では、

呼吸器に感染する変種ウイルス武器を持ったテロリストの痕跡を探しに出たNCI要員たちの話が描かれた。

キム・ヒョンジュンは、

容疑者線上にある人物の行動を振り返って見て、

直接現場の調査をするなど、積極的な姿を見せた。

この過程で、彼は組織的な訓練を受けた犯人と素肌アクションをして、車が通う道を疾走して劇の緊張感を最後まで引き上げた。

 

また、ヒョンジュンは、

犯罪者の立場から状況を再現し、

犯人が残した最も強力な手がかりが「風」であることを見つける優れた分析力を見せた。

続いてソヌ(ムン・チェウォンの方)が送ってくれた爆発物の写真を見て、

着々と解体する方法を導き 爆発を防いで、市民を安全に求めた。

 

この日、イ・ジュンギのアクションはまた、一度驚きを誘った。

ホームシアターまでスピード感が配信されるような疾走と 陥るように作る

素早い身のこなしは、イ・ジュンギだけ作成することができるアクションシーンだった。

加えて、イ・ジュンギはさらに強烈な目つきとプロファイラーとしての状況を分析する知性美まで披露し、視聴者が彼にもっと陥るした。

 

一方、「クリミナルマインド」は、アメリカドラマクリミナルマインドの韓国版。

犯罪者の立場からの心理を見抜くプロファイリング手法で連続殺人事件を解決していく犯罪心理捜査劇である。

毎週水、木、午後1050分放送。






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